食べる

大根葉煮物

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大根葉煮物

 大豆摘み。夜なべに豆仕事。
 大豆摘みがまだ、終わらない。

 乾燥コンニャクと大根葉をじっくり煮てエゴマを散らした。
 粗末な食べ物だが、まあまあ美味しい。
 これが全て、畑の土から出てきたものなのだから、不思議やらありがたいやら。

ムキタケ煮物

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ムキタケと根菜の煮物

 残っていたムキタケをすべて煮た。
 ムキタケは、鍋に最適だが、煮物にも向いている。

大根葉佃煮

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大根葉佃煮

 エゴマの収穫。
 エゴマは完全に枯れたときにはほぼ脱粒しているから、茎や花がらの一部がまだ黄緑色のときに収穫したほうがよい。
 また、大きく育つので倒伏しやすいのだが、倒れると茎が曲がって収穫後の処理がしにくくなるから、株間を大きくとるとともに倒れないように支柱を立ててやったほうがよい。

 夜なべにインゲンの処理。

 大根を本格的に食べることができるようになった。
 厳冬期になるまでは、大根の葉っぱも美味い。
 大根葉佃煮など作ってみたはいいが、ご飯が進んで困ってしまう。

ナメコおろし

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ナメコおろし和え

 
 畑の大根ができるのとブナ山でナメコが出るのはいつも、ほぼ同時である。

キクラゲ

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キクラゲ


キクラゲラーメン

 雨があがってから、稲刈り。
 半日仕事で、1/3くらい。
 今年も草取りが満足にできなかったため、出来はあまりよくなかった。

 写真は、吾妻連峰で見つけたキクラゲ。

笹茶

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笹茶

 ずっと雨模様なのだが、小降りの時を狙って、のらぼう菜小苗の植えつけ。
 大根の間引き。

 笹茶を作ってみようと思って、谷川岳でスズタケの葉っぱをいくらか摘んできた。
 ほぼ無味無臭で、癖はない。
 身体によいかどうかは知らないが、山に登れば無尽蔵にあるものなので、また摘んでこよう。

カルボナーラ

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カルボナーラ


ソテー

 カボチャあとの耕耘。
 玉ねぎと宮ネギに潅水。

 昨日、富士山から帰ったあと、畑の潅水はやっといたのだが、ポット苗の方を朝見たら、つぼみ菜は水切れでほとんど枯れていた。
 のらぼうの方が生きていたのは幸いだった。

 ショウゲンジとオオモミタケは食べてしまった。

十二天尾根

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ラーメンの具

 大滝村の十二天尾根を散策してきた。
 何かいいきのこが出ていないかと期待したが、長尾根などと同様、きのこは一休みしているようだ。
 3時間ほど歩いて自動車に戻ったら、すぐに雨が降り出した。
 結局、タマゴタケラーメンを食べに行ったようなものだった。

 『昭和史発掘6』の読書ノートを追加。

ムラサキヤマドリタケ

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ムラサキヤマドリタケ

 業務登山で鳳凰三山に行ってきたのだが、デジカメを持っていかなかったので、写真なし。
 雨に降られはしたが、まずまずの天気で、好展望を得ることができた。
 稜線では、タカネビランジが満開で、素晴らしかった。

 写真は、登山前に食った、ムラサキヤマドリタケの野菜炒め。

ヤマドリタケモドキ

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ヤマドリタケモドキ

2017.7.28 長尾根丘陵

冷やし中華

 大雨の一日。
 天気図には描かれていないが、梅雨前線が関東から福島県にかかっており、強い雨が降っている。

 読書ノートに、『ノモンハンの夏』を追加。

 ヤマドリタケモドキの冷やし中華を作ってみたのだが、あまり美味いので2杯食ってしまった。

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