ウド

ウド味噌炒め

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ウド味噌炒め

 引き続き、薪作り。

 鉢に植えたフシグロセンノウをプランターに植え替え。
 これで、潅水の労を省きたい。

 キャベツの鉢上げ。
 西瓜の鉢上げ。
 エンサイ・宿根蕎麦・落花生をビニールポットに種まき。

 キャベツ・ヤーコンなど予定地のうね立て。マルチ張り。
 ヤーコン苗植えつけ。

 田んぼの荒起こし。

 今日はウドの味噌炒め。

ウド葉ゴマ浸し

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ウド


 午前中に八十八夜のお日待ちがあったので、ほぼ終日、休み。

 薪作り少々。

 四角豆小苗の植えつけ。
 キュウリに支柱立て。
 各種小苗たちに潅水。

 畑のウドが絶好調だ。
 今の時期のウドは葉先も柔らかいので、ゴマ浸しにすると美味い。

終日農作業

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ウド


 フシグロセンノウの小苗をムクゲ公園に届けた。
 届けたのは、ビニールポット約50鉢だが、まだ小苗はずいぶん残っているので、来月にまた持っていきたい。
 喜んでいただいているので、こちらも嬉しい。

 ほぼ終日、農作業。

 ビニールポットに四角豆の種まき。
 キュウリ発芽。
 オクラ発芽。

 コンニャク芋の植えつけ。

 エゴマ小苗とブロッコリー苗の植えつけ。
 除草少々。
 ピーマン予定地の耕耘・畝立て・マルチ張り。

 畑の栽培ウドが出始めた。

コナラ発芽

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コナラ発芽

 このところ、初登りは町内の釜ノ沢五峰周辺に出かけている。
 というわけで、片付けものを少々してから、長若地区へ行った。

 ここは、『山里の記憶』にも出てくる柴崎善治さんが開かれたコースで、短いが、好展望の露岩なども散りばめた、いいハイキングコースになっている。

 近年、このコース近くに三角点が二基設置されたため、新たな踏みあともできていて、2時間程度で周回できるようになった。
 昨日から、仕事らしい仕事をしていないので、この山歩きは、いい腹減らしになった。

 下山後は、農作業。

 ウドの畝に落ち葉と稲わらかけ。
 この有機物が1年かかって分解されるから、ウドに施肥は不要だ。

 大麦・小麦の畝を中耕・土寄せ。
 麦のあとは豆を作るので、今年は麦に追肥しない。

 トンネルの菜っ葉予定地の畝立て。
 菜っ葉はまこま菜とホウレンソウを作る予定。
 ことしはもう1本くらいトンネルを作る。

 枯れたアスパラガスの一部を晦日に刈り取った。
 それを畑で燃してもいいのだが、せっかくなので持ち帰って、ボイラの焚き付けにした。さすがに厳冬期とあって、風呂が沸くところまではいかなかったが、薪の節約程度には役に立った。

 山ではコナラの実が発芽しようとしていた。
 コナラは、発芽する前によほど力むと見え、殻斗が割れると真っ赤な子葉が顔を出す。
 寒さに負けまいとするから、顔を真っ赤にして根を伸ばすのである。

ウドを食べる

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 うちのウドを、職場にいる調理師の卵さんたちが料理してくれた。

 さすがに酢味噌以外にも、ウドを美味しく食べる技術を持っておられることに感心した。

ウド

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ウド畑


酢味噌とゆでウド


きんぴら風

 ほぼ終日、農作業。

 キャベツ小苗の鉢上げ。
 先に植えつけたぶんより、半月ほど遅れていて、ちょうどよい。

 ゴーヤの種まき(直播)。
 明け方は寒いので発芽しないかもしれないが、バックアップは取ってある。

 タカキビとはと麦の種まき(直播)。
 今年はいずれも、あまりたくさん作らない。

 ヤーコンの芽が出始めたので、植えつけ準備。

 落花生の植えつけ準備。
 おおまさりは大粒なのはよいが、殻がとても硬くて食べづらいので、今年は無難に千葉半立に変更する。

 ナス苗を買って植えつけ。
 今年も千両二号を4本。

 ルバーブの今年初収穫。
 昨年のルバーブは、先日食べきったところだった。
 ジャムは冷凍室に入れておけば、長く保存できる。

 このひと月の間、身を粉にして働いてきたので、畑がかなり埋まってきた。

 ウドがどんどん伸びてきた。
 太い茎は酢味噌で、葉柄と皮はきんぴら風に、葉先は汁の具にするから、捨てるところが全くない。

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2017年5月

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