大麦

大麦終了

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ダイシモチ

 大麦の調整終了。
 今年の収量は1斗に届かなかった。
 やはり、弥富モチの方がよい。

 小雨は降ってたが、赤大豆の種まき。
 昨年より9日早く蒔けたのは上出来。

マンズナル

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いんげんごま酢味噌

 まずは大量の薪作り。
 その後、大麦の脱穀と調整。

 脱穀は、足踏み脱穀機があるのでさほど苦労しないが、今年は調整に難儀した。
 結局、一日では終わらなかった。

 昨年までの弥富モチに代えてダイシモチを作ったのだが、ノゲの短いのと長いのとで、これほど作業効率が違うとは考えが及ばなかった。
 登熟はダイシモチの方が数日早いようだが、あとの処理を考えると、弥富モチはじつに優れた麦だとわかった。

 こんにゃくの畝に麦わらかけ。
 秋いんげん予定地の耕耘。

 春いんげん(マンズナル)はただいま絶好調。
 さやで食べるには絶好の大莢いんげんだ。
 とりごろを逃すとスジが固くなるのだが、いっせいにできるので、食べるのが間に合わない。

 固くなったいんげんは放置し、種実で獲って、煮豆にする。
 それでも美味いが、莢がもったいない気もする。

麦刈り

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大麦収穫

 大根の種取り。
 一つ一つさやを引き裂いて種を出すので、埒が明かない。

 残った大麦の刈り取り。
 今年の収穫は、いかほどだろうか。

 大麦あとは、大豆をまく。
 さっそく耕して、豆まき準備。
 今年は、赤大豆と香り豆をまくつもり。

 草むしり少々。
 ルバーブの収穫。
 あぜのフキ刈り。

 キャベツと人参が獲れ始まった。

イワタバコ

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イワタバコ


イワタバコ

 引き続き、薪仕事。切って、割る。
 気温が高いので、難物はパス。
 それでも十分疲れた。

 大麦の刈り取り。半分のみ。
 怪我により制作が止まっている第六薪置き場で干す。

 昨日の鎌倉は、どこもよかったが、花がきれいだったのは東慶寺。
 切り通しの岩にイワタバコが満開だった。

ダイシモチ黒熟

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ダイシモチ

 土砂降りになる前、仕事帰りに薪用のコナラを積んでくることができた。
 ここんとこ、仕事に行くのも軽トラだ。
 ダイシモチが黒熟してきた。
 弥富モチと違って、ノゲが長い。

ダイシモチ

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ダイシモチ

 薪置き場作りの続き。
 骨組みを完成したので、垂木を打ち始めたが、どうも華奢すぎて強度が足りない感じがする。
 ちょっと考える。

 田んぼの畦刈りに出かけたのだが、刈払機がエンストしたまま、動かなくなった。
 こうなると何をやっても無駄なので、しばらく休んで、夕方もう一度出かけた。
 刈払機の調子は今ひとつだが、だましだまし使って、なんとか刈り終えた。

 今日も、帰宅する時間には真っ暗になった。

 大麦が熟し始めた。
 今年は久しぶりに品種を変えて、ダイシモチを作った。
 たしか、弥富モチより熟期がやや早く、倒伏耐性が強い品種のはずだ。
 今食べているのは弥富モチで、十分美味いと思うが、ダイシモチはどうだろうか。

 そろそろ、防鳥糸を張らねばならない。

黄葉

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黄葉

 四角豆・ゴーヤなどを絡ませていたヤグラが、台風のために倒壊した。
 収穫もほぼ終了しているので、一気に片づけ。

 そら豆・えんどう豆・大麦の種まき(直播)。
 そら豆とえんどう豆は、この春に種採したものを使い、大麦はしばらくぶりに品種を変えて、ダイシモチをまいた。

 長尾根丘陵のイチョウが色づいている。

大麦

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大麦

 脱穀した大麦を唐箕掛け。
 今年は4うね作って約1斗とれた。
 昨年と比べて、かなりの豊作だ。

 この麦は弥富モチと言って、ノゲがほとんど出ない品種なのだが、どこかの麦と交配したらしく、長いノゲが出はじめた。
 特に問題ないのだが、種を買い直すかどうか、秋までに考える。

まんずなる煮豆

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まんずなる煮豆

 明後日から梅雨入りではないかと思われるので、濡れる前に大麦の脱穀。
 足踏み脱穀機を使うのだが、相変わらず落ち穂が多い。

 庭のドクダミを摘んで乾燥。
 梅雨に入るとドクダミは傷むので、ここでやっておかねば。

 畑のメンテナンスが遅れているので、日没まで各種農作業。

 つくね芋に支柱立て。
 ウリハムシがひどく食害するので、西瓜の苗に防虫カバー立て。
 アスパラガスの支柱立て。

 じつに農繁期だ。

 まんずなるインゲンの花も咲きはじめた。
 莢で食うつもりだが、まんずなるは煮豆で食っても美味しい。

落穂拾い

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落穂拾い

 今日も終日、農作業。

 大麦落穂拾いの続き。
 大麦の刈株掘り。

 小麦のうねに防鳥糸張り。

 イチゴのうねの片づけ。
 今年のイチゴはあらかた終わったので、3本のうねのうち2本のうねからイチゴを引っこ抜いた。
 イチゴは多年草なのだが、放置すると四方八方にランナーを出して制御不能になるから、収穫が終わったら苗取り用の株を残して引っこ抜いたほうがよい。

 大麦あととイチゴあとを耕耘。
 ここは大豆予定地となる。

 里芋がようやく発芽しはじめた。
 草原と化した里芋のうねを除草。

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