大根

サンゴハリタケ

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サンゴハリタケ


サンゴハリタケの酢の物


 天気が悪いので、ほぼ終日、停滞。
 小雨になったすきに、白菜苗の植えつけ。
 白菜はこれで完了。

 それはいいが、大根が虫に食われて、ほぼ全滅した。
 ダイコンサルハムシが激発しているのだが、どうもこの虫が主犯ではなさそうだ。
 かなりショックだが、雨降り続きで種のまき直しもできない。
 発見したダイコンサルハムシは、全て握りつぶした。

 自サイトの、きのこページを手入れした。
 科別きのこINDEXを作成した。
 50音別INDEXを改造したのだが、HTMLで書き直すので時間がかかり、昨夜は久しぶりに半徹夜だった。
 ちょっとバカみたいだが、似たきのこの比較などするのに便利になったと思う。

 この間のきのこレシピも更新。
 チチタケのカルボナーラヤマドリタケモドキ弁当タマゴタケのパスタチチタケの炒め飯チチタケうどんを追加。

 今日食ったサンゴハリタケの酢の物も追加。

雪化粧

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雪化粧


 大根の種まきをすませた。
 今年も、たたら辛味のみ。
 ちゃんとメンテすれば、100本くらいはとれる心算。

 人参も種まき。
 梅雨の末期にまいたのはほとんど発芽しなかったので、まき直し。

 除草少々。

 カボチャを片づけ始めた。
 今年のカボチャは雪化粧だ。
 白爵同様、白っぽいカボチャだが、白爵ほど白くない。

 この時期は夏野菜を始め、食べるものに事欠かないので、カボチャは晩秋以降に食す。
 となると、保存性に優れた品種を選ばざるをえないのである。

 読書ノートに、『洪思翊中将の処刑』『開聞岳』を追加。

尾瀬 大木の森

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竜宮手前のブナ林


竜宮手前のブナ林


竜宮手前のミズナラ林


山の鼻近くのミズナラ林


山の鼻近くのカラマツ林

 終日、農作業。
 秋野菜の準備。

 午後から雨の予報だったので、午前中から畑に出て、ルバーブポット苗の植えつけ。
 今日の最高気温は32.3度とたいしたことはなかったようだが、体感的には先日の37度より凶悪な暑さだった。
 ほんの数分動いただけで身体中から汗が吹き出し、ついには頭痛と動悸が始まったので、大休止。

 午後になっても雨の降る気配はなく、大根ほか秋野菜の植えつけ準備。
 アスパラ自生苗の植えつけ。

 今夜から台風週間に入る。
 雨がやんだら大根の種まきだ。

 写真は先月の尾瀬集団山行で見たブナ・ミズナラ・カラマツ。

紫色の花

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ミヤマオダマキ


オヤマノエンドウ


ハクサンチドリ


ショウジョウバカマ

 午前中は国道の清掃。
 午後は農作業。
 ジャガイモ(キタムラサキと十勝こがね)掘り。
 キュウリとゴーヤの整姿。
 ひどく暑いので、早々に退散してきた。


 自宅で、梅干し始め。
 ルバーブ実生苗を植え替え。
 ビニールポットに、キャベツの種まき。

 大根の種取り。
 大根の種さやは、他の菜っ葉類と違って、かなり硬く、手作業で種取りするのはかなり辛気臭い。
 今日は、乾いた種さやを精米機にかけて粉砕し、唐箕でふるった。これならとても容易で、助かった。

 写真は、北岳で見た紫色の花。

ふき味噌大根

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ふき味噌大根


 ジャガイモ予定地の耕耘。
 これで、あと植え穴を掘れば、植えつけができる。

 らっきょうに追肥。
 らっきょうに肥料はいらないのだが、いくらか追肥してやると効果がある。

 写真は、ふき味噌大根。
 季節の一品だ。

大根葉フリカケ

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大根葉フリカケ


 日没は少しずつ遅くなっているが、日の出も遅くなっていて、今朝の埼玉の日の出は6時45分と出ている。
 こんなだから、朝の農作業も休業状態で、そのぶん身体が休まるはずだが、仕事がハードなためちっとも休まらない。

 帰宅後、かりんを焼酎に漬け込み。

 大根の葉は、霜が降りるとフチが枯れて食えなくなるのだが、ここまで暖冬なのでまだ生き生きしている。
 それを捨てるのはもったいないので、小女子・かつお節・エゴマと煮て、ストーブの上で炒って、フリカケにした。

三ツドッケからの展望

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朝の大岳山


雲取山と芋木のドッケ


日光連山

 今年も、大根を食べ始めた。
 いつものように、たたら辛味大根である。

 カブもでき始まっている。
 今年のカブは、開田カブ。
 スンキ漬けにするカブだが、スンキは作れそうにないので、普通に食べるつもり。

 貴重な一日の休みがあったとはいえ、長い一週間がようやく終わった。

 写真は、三ツドッケからの展望。
 日光連山を、ここからこれほどはっきりと見たのは初めてのような気がする。
 遠景左が奥白根、右が男体山である。

 読書ノートに、『カミと青銅の迷路』を追加。

松茸のその後

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松茸ご飯


お澄まし


 断続的に雨は降り続いているが、大根(たたら辛味)の種まきをすませ、カブや白菜・ほうれん草などを作るため、西瓜の片付けに着手した。
 土曜日まで、晴れ間は期待できないが、季節は待ってくれない。

 写真は、マツタケのその後。

大根埋蔵

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紅園中長大根



 昨日は、久々に氷点下にならない朝だったので、ごく普通に出勤したのだが、スタッドレスに履き替えたばかりの軽トラがスリップした。

 人さまにもぶつからなかったし、物損にもならなかったし、自分自身にもなんの問題もなかったが、タイヤが縁石にぶつかったため自動車が壊れた。

 残り2回しかもらえない冬のボーナスが出たというのに、とんだ物入りになった。

 氷点下にならなくても、山間部では4WD走行が無難だ。

 スタッドレスタイヤは意外に減りが激しいので、早めに新品と交換しておくべきだった。

 ヤーコン・ウコンの調製を終えた。

 ウコンはそこそこ収穫したと思ったが、乾燥して粉にするとほんの一握りになってしまった。

 コンニャク芋の分別。

 コンニャク芋は、食用の親芋と種芋とキゴに分けて保存する。

 そろそろコンニャク作りを始める季節だ。

 白菜跡地を片づけて耕耘。

 ここは来春、ジャガイモを作る。

 赤い大根を片づけて埋蔵。

 これで大根はすべて土に埋めてしまった。

 冬の間、これを少しずつ掘り出して、春まで食べつなぐ。

大根収納

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紅園中長大根



 ゴーヤの片づけ。

 大豆あとの耕耘。

 大豆あとは来年、夏野菜を植える予定。

 たたら辛味大根の収納。

 大根は、引きぬいたあと、再び土に埋めれば、1月いっぱいくらいまで貯蔵できる。

 赤い大根(紅園中長)もでき始まったが、こちらもおいおい収納する。

 今朝の気温は氷点下0.9度。

 真冬ならポカポカ陽気だが、この時期にこの気温は寒い。

 強い霜が降りて、バケツの水に氷が張った。

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