水稲

穂波

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穂波

 ビニールポットに、のらぼう菜とキャベツの種まき。

 ラッキョウ種球の植えつけ。
 収穫即植えつけ可能で、一年間除草以外の作業不要という省エネ作物である。

 田んぼの防鳥糸張り用の支柱立て。
 自分で言うのもなんだが、穂波という風景はとても美しい。

ラッキョウ

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ラッキョウ

 寒い朝だった。
 公式発表で13.1度。
 明け方とはいえ、真夏に石油ファンヒーターを回したのは初めてだと思う。
 昼間も晴れてまずまず、爽やか。

 田んぼの畦刈り。
 12000円かけて修理したばかりの刈払機が絶不調。
 騙し騙しどうにか刈り終えた。

 ラッキョウ掘り。
 今年はけっこう粒が揃った。

 人参の種まき。
 年内の収穫に間に合うかどうか。

バルタン星人

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 田んぼの水は、案じたほどには減っていなかった。
 そこで予定通り、田植え終了。
 今年も地主さんの機械を使わせていただいたので、順調にできた。

 夕方は大量の薪作り。
 薪の置き場がないので、第六薪置き場の屋根はまだ完成していないが、屋根を貼れた部分に薪を積み始めた。

 田んぼにバルタン星人があらわれた。

水入れ

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水入れ


オケラ


 退勤後に、田んぼの水入れ。
 昨日掻いたのだが、水が抜けそうな予感がする。

 天下泰平を謳歌していたオケラは、パニック。

姥の栃

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姥の栃

 田んぼの荒起こし。
 この冬は、なぜか水が抜けなかったため、現状まだ水がいくらか入っている。
 そのため、全面的にかき混ぜることはできなかった。
 
 写真は、大烏山近くに生えている「姥の栃」。

脱穀

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シラカンバ黄葉

 懸案だった脱穀終了。
 向こう一週間は秋雨前線がかかりっぱなしになるので、今日以外にチャンスはなかった。
 新しい職場に変わって初めての休暇だった。

 畑の草刈り・ゴマ刈りなどしているうちに、雨雲が広がってきた。

エゾリンドウとリンドウ

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エゾリンドウ


リンドウ

 稲刈り終了。
 自分でもよく頑張ったと思う。

 二日間放置していた畑のメンテ。

 苗たちに潅水。
 玉ねぎ・宮ねぎ苗床の除草。

 たたら辛味大根の間引き。これで一本化。
 ダイコンサルハムシ・キスジノミハムシ・青虫の発生少々。特に問題なし。

 ニンニク予定地と三陸つぼみ菜予定地のうね立て。

 東吾妻山では、いたるところにエゾリンドウが咲いていた。
 鬼面山に咲いていたのは、普通のリンドウのようだった。

鎌沼

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鎌沼と一切経山


鎌沼と東吾妻山

 終日、稲刈り。
 今日のうちに終わりにできるかと思って取りかかった。
 頑張ったのだが、無念の日没。
 続きはまた明日。

 写真は、鎌沼。
 ここに来たのは、初めてだった。

キクラゲ

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キクラゲ


キクラゲラーメン

 雨があがってから、稲刈り。
 半日仕事で、1/3くらい。
 今年も草取りが満足にできなかったため、出来はあまりよくなかった。

 写真は、吾妻連峰で見つけたキクラゲ。

キレットへの尾根

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タワー


キレットへの尾根

 今まで、仕事とバッティングすることが多く、あまり参加できなかった夏の秩父事件研究会に出た。
 といっても、司会を仰せつかったので、自分で発言する機会はなかった。
 とても刺激の多いリポートだったので、あとでしっかりまとめてみたい。

 その後夕方まで、農作業。

 ネギ・玉ねぎ播種予定地の耕耘。
 秋野菜予定地の耕耘。

 例年なら大根はすでに種まきしているのだが、昨年失敗した原因の一つは残暑に関連する虫害だったと思うので、今年は、種まきを来月まで遅らせることにした。

 田んぼの防鳥糸張り準備。
 これは途中まで。

 写真は、赤岳からキレットへの尾根。
 実際に行ってみれば大したこともないのだが、写真で見るとけっこう凄い。

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