里芋

揚げ京芋

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揚げ京芋


 普通の小芋が大豊作なのだから、京芋(竹の子芋)も大豊作なのである。
 現状、まだ掘り上げは終わっていないが、収穫コンテナに数箱分はとれそうだ。

 煮物にしてもいいのだが、さっと揚げてクレイジーソルトを振っても美味い。

大根だし煮

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大根だし煮


 京芋(竹の子芋)掘り開始。
 里芋同様、こちらもとてつもない豊作だった。
 こんなにたくさんの芋をどうやって食うのか・・・。

 冬越し野菜たちに追肥。

 たたら辛味大根もでき始まっているので、食べ始めた。
 これは大根だし煮だが、旬の大根だけあって、さわやかで美味い。

勢正宗

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勢正宗

 雨がやんだので、里芋掘りの続き。普通の里芋をようやく掘りあげた。収穫コンテナに16箱分とれた。
 ありえない豊作だ。

 今年の里芋について思い当たる点といえば、芽が出るのが例年より幾分早いなと思った。
 だいたい忘れた頃(へたすれば梅雨前)にようやく芽が出るので、いつも草だらけになる。
 それが嫌なので今年は、防草シートを全面にかけておいた。
 それが地温を上げてくれたのかもしれない。

 昨年は除草不十分のため大不作だったと思っているので、草取りはまずまず頑張った。
 これも効果があったと思う。

 いつもこのくらいとれるのなら植えつけを減らしてもいいのだが、今年は多分、出来すぎなので、来年も同じくらい作ろう。

 倒壊したゴーヤのヤグラを片づけ。
 ミニトマトのヤグラも片づけ。
 つくね芋の支柱も片づけ。

 こんにゃく種芋掘り。
 まずまずできているので、来年の種芋は確保できた。

 帰宅後、暗くなるまで薪作り。

 写真は、中野市の純吟・勢正宗。やっぱりよくできている。文句なしの美酒だ。

里芋豊作2

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里芋


 史跡めぐりの案内が終わったあと、里芋掘り少々。
 どうも大豊作を通り越して、とてつもない豊作の模様。
 普通の里芋だけで、収穫コンテナ10杯分はとれそうだ。
 今年の冬は、里芋が主食となること必至の情勢だ。

 昨年はほぼ収穫なしで、とった芋は食わずに全て種芋にしたことを思えば、えらい違いだが、今年は生育初期に除草を徹底したのが、成功の鍵だったと思う。
 里芋に限らないが、除草はとても大切だ。

里芋豊作

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京芋


 終日、各種用足し。

 里芋掘り始め。
 たいへんよく育っていたので、豊作と思っていたが、思ったとおり、大豊作だった。
 今夜からさっそく、里芋を食べ始めた。

 今掘ってるのは普通の里芋で、京芋(竹の子芋)はまだ手つかず。
 京芋の生育も絶好調なので、収穫が期待できる。

 こんにゃく種芋掘り。
 これは途中まで。

 夕方以降、頭の痛かった書き物をひとつ仕上げた。

ウツボグサ

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ウツボグサ

 久しぶりに雨の降らない日になったので終日、農作業。

 じゃがいもを3分の2ほど掘り上げた。
 相変わらず大貧果。

 里芋の土寄せ。
 里芋は今のところ調子いいので、豊作の予感。

 宮ねぎと麹いらず大豆の土寄せ。
 昨年大凶作だった赤大豆は、いくらか発芽した。
 今年はせめて、並作程度にはとれてほしい。

 実生で育てたウツボグサが盛んに咲いている。

光西寺しだれ桜

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光西寺しだれ桜

 里芋の植えつけ。
 春インゲンの植えつけ準備。
 午後、雨が降ってきたので畑仕事は終了。

 近所のお寺でしだれ桜が満開だ。

つくね芋

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つくね芋

 そら豆と大麦の種まき。

 つくね芋の収穫。
 支柱が倒れたとき、つくね芋の半分は根元からちぎれて枯れたから、収穫できたのはいくらもない。
 そもそも芋があまり太っていないから、大した収穫にはならなかった。
 以前作ったものとは種類が違っていて、今年のは自然薯により近いように見える。

 里芋の収穫。途中まで。
 今年の里芋は近年にない不作なのだが、原因は、除草の遅れである。
 種芋としては十分だから、来年は挽回したい。

再び大モミ

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大モミ


大アカマツ

 里芋をようやく掘り終えた。
 収量が今ひとつなのは、芽出しが遅れたからだ。
 しかし、小芋が少ない割に大ぶりなので、食べるときに使いやすそうで何よりだ。

 ごく弱い南岸低気圧のせいで、さっとみぞれ。
 この時期らしい寒さが続く。

 読書ノートに、『昭和史発掘12』『昭和史発掘13』『熊が人を襲うとき』を追加。
 
 写真は、大出山で見たもう一本のモミ大木とアカマツ。

秋色の渓

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秋色の渓


岩が引っかかってる


わさび田あと

 終日、農作業。

 里芋の試し掘り。
 並作とはいえ、ここ数年に比べればやや不良。
 原因は、芽の出るのが遅れたためだと思う。
 全面マルチなどで加温すれば、いくらか早く芽が出ると思われる。

 赤大豆の収穫。
 近年にない不作で、来年の種も穫れないかと危ぶんだが、それほどひどくはなかった。

 ピーマンを片づけ始めた。
 今年もよく頑張ってくれた偉大なピーマンには、感謝にたえない。

 玉ねぎとニンニクに追肥。

 写真は、清掃山行のスナップ。

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