ほうれん草

ミズ玉

| コメント(0)

ミズ玉一夜漬け

 最低気温が20度を下回るようになったので、ほうれん草の種まき。
 種にんにくの植えつけ。

ほうれん草

| コメント(0)

ほうれん草

 昨日は、かなりの勢いで雪が降ったが、みぞれ混じりだったので、すぐに溶けてしまった。
 満開のソメイヨシノにぼってりした雪がついたが、花が散るほどでもなかった。

 今朝は氷点下近くまで冷えたが、昼間は春らしい陽気だった。

 芽の出なかった四角豆の種をまき直し。
 ビニールポットに、嘉宝西瓜の種まき。

 畑の草むしり。

 トンネル栽培の春ほうれん草が食べられるようになった。

秩父の高札場

| コメント(0)

小鹿野高札場

 春どりほうれん草の種まき(直播)。
 もちろんビニールトンネルを掛けた。
 草むしり少々。

 ちょっと必要があって、秩父にある江戸時代の高札場を見て回った。
 江戸時代にはどこの村にもあったはずだが、ほぼそのままの状態で現在も残っているのは4か所で、太田高札場だけは高札が掲げられておらず、意味不明の祠が安置されている。

 写真は、小鹿野高札場。

クリックで秩父高札場マップを開く(マウスホイールで拡大・縮小)

四角豆炒めもの

| コメント(0)

四角豆炒めもの

 のらぼう菜苗の植えつけ。こちらはあと少し。
 ほうれん草(次郎丸)の種まき。
 草むしり。
 ねぎ・玉ねぎ小苗に追肥。
 
 四角豆の支柱は台風で倒壊したのだが、すべて枯れたわけではない。
 四角豆は、香ばしい莢豆だが、収穫期がやや短く、そろそろ終わりになる。
 青椒肉絲風に炒めると、とても美味い。

玉ねぎ植えつけ

| コメント(0)

よい案配に育った玉ねぎ苗

 玉ねぎ苗の植えつけ。
 今年は発芽後の潅水を怠らなかったので、苗の生育がとてもよい。
 生育がよすぎると、春になってネギ坊主が出るから、これまた困るのである。
 今日だけで480本植えたが、苗はまだ残っている。

 コンニャク芋の種芋の掘り上げ。
 出来はまずまずで、来年の種芋は確保できそうだ。
 食べる芋は、少し手をつけただけだが、こちらも例年並みで自家消費分には十分穫れそうだ。

 ほうれん草が食べられるようになった。

ヒオドシチョウ

| コメント(2)

ヒオドシチョウ


 ほうれん草とチンゲン菜の種まき。
 草むしり。
 冬越し野菜類に追肥。

 白菜を食べ尽くした。
 秋野菜で残っているのは、キャベツ少々とネギだけだ。

 一昨日は冬型で、季節風が吹いていたが、岩殿城址の日だまりでは、ヒオドシチョウが遊んでいた。

ほうれん草

| コメント(0)


ほうれん草


 人間ドック受診のため、仕事は休み。

 慢性疲労の自覚症状があるのだが、昨年同様、内科的には問題ないらしい。
 それはいいのだが、胃のX線撮影が終わると、半日近く、ひどい胃痛に見舞われる。
 これはどうにかならないのだろうか。

 その後、農作業。

 ネギ苗まわりの除草。
 紫蘇の実とり。

 ほうれん草ができ始まった。
 夏のあいだ、身体が草の葉っぱを欲していたので、うれしい。
 来年は、夏に食べる葉っぱをちゃんと作りたい。

 ところで、種袋に「日本」ほうれん草とある種をまいたのだが、写真のこれは「日本」ではない。
 種メーカーの酷いミスだと思う。

 落花生の試し掘り。
 まだ少し早いようだ。

 コンニャク芋も試し掘り。
 こちらはかなりな不作。
 種芋とキゴはある程度できているので、来年の作付けには問題ないが、この冬食べるにはちょっと寂しい。

 インゲン豆の種実も黄化し始めた。
 夜なべに豆こなしに励む日々が近づいている。

 野生きのこと男の手料理を手直し。

ハナビラタケの炒め飯

| コメント(0)


ハナビラタケの炒め飯


 風呂用の薪作りを半日。
 あと半日は、農作業。

 西瓜あとにマルチを張って、ほうれん草・カブ(開田蕪)の種まき。
 玉ねぎ(ノンクーラー)とネギ(宮ネギ)の種まき。
 三陸つぼみ菜の小苗植えつけ。

 カボチャあとを片づけ始めた。

 写真は、ハナビラタケの炒め飯。
 和名倉山で拾得したハナビラタケだが、乾燥して保管している。
 乾燥させると、旨味が凝縮される。

春ほうれん草

| コメント(0)


春ほうれん草


エゴマ汚し


 朝からヒノキ丸太の玉切りと、薪置き場作り。
 単管パイプを使ってとりあえずの薪置き場を作り終えたが、スペース的にはまだ不十分なので、時間ができたら増設するつもり。

 畑でジャガイモに追肥と管理機を使って粗土寄せ。
 成長が均一でないので、本格的土寄せはまた後日。

 ルバーブの収穫。

 スティックブロッコリーの苗が安かったので衝動買いと植えつけ。
 キャベツ小苗があと40本ほどできているので、植える場所を作らねばならない。

 春菊の種まき(直播)。

 種まきの続く時期にお湿りがないのはキツイ。
 備蓄した水で潅水しているが、早く発芽してほしい。

 フリントコーンは発芽した。

 夜は秩父事件関係の原稿書き。
 先ほどようやく、書き終えた。

 春ほうれん草(西洋種)が収穫期を迎えた。
 つぼみ菜がとれなくなり、ウドとアスパラばかり食べていたので、ほうれん草が美味しい。

アヤコマチ

| コメント(0) | トラックバック(0)

アヤコマチ
白安納


 ほぼ終日、農作業。

 ニンニクの植えつけ。
 全部は終わらなかったので、続きはまた、明日。

 ほうれん草の種まき。
 芽が順調に出てくれれば、年内どりに間に合うだろう。

 玉レタス小苗の植えつけ。
 こちらは、年内どりは厳しいと思うが、玉レタスは苗のまま冬を越しても、枯らさなければ春に葉が巻き始める。

 そら豆予定地の耕耘・土作りとうね立て。
 小麦予定地の耕耘。

 サツマイモの試し掘り中。
 サツマイモは苗を買うのでなく、苗取り苗を植えて苗を作っている。

 白安納は、萌芽しやすいので、かなりたくさんできたが、アヤコマチは、苗が少ししかできなかった。
 いずれも加熱すると、濃いオレンジ色になる、しっとり系のイモ。

1  2

2019年9月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

最近のコメント

アーカイブ

カテゴリ

カウンタ
Powered by Movable Type 6.0