インゲン

マンズナル

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マンズナル

 集落の祭礼のため、農作業はなし。
 朝の間に薪作り少々。

 マンズナルインゲンの収穫はほぼ終了。
 約5升とれた。

マンズナル

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いんげんごま酢味噌

 まずは大量の薪作り。
 その後、大麦の脱穀と調整。

 脱穀は、足踏み脱穀機があるのでさほど苦労しないが、今年は調整に難儀した。
 結局、一日では終わらなかった。

 昨年までの弥富モチに代えてダイシモチを作ったのだが、ノゲの短いのと長いのとで、これほど作業効率が違うとは考えが及ばなかった。
 登熟はダイシモチの方が数日早いようだが、あとの処理を考えると、弥富モチはじつに優れた麦だとわかった。

 こんにゃくの畝に麦わらかけ。
 秋いんげん予定地の耕耘。

 春いんげん(マンズナル)はただいま絶好調。
 さやで食べるには絶好の大莢いんげんだ。
 とりごろを逃すとスジが固くなるのだが、いっせいにできるので、食べるのが間に合わない。

 固くなったいんげんは放置し、種実で獲って、煮豆にする。
 それでも美味いが、莢がもったいない気もする。

まんずなる

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まんずなる煮豆

 コンニャク種芋と里芋の植えつけ。
 ここしばらく暖かかったのだが、昨夜から冬型になって、気温が下がり始めた。
 植えるのがチト早すぎたかも知れない。

 畑の資材置き場作りの続き
 つくね芋の畝に支柱立て。途中まで。

 まんずなるインゲンの芽が出たので、鉢上げ。
 マクワウリやキュウリなどの芽も出始めた。

 今年の芽が出たので、去年とった種実を煮て食べはじめた。

マンズナル

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マンズナル

 雨の降らない梅雨が明けてから、連日の雨。
 気象庁に文句を言う人がいそうだが、梅雨時の雨は天気図を見ても予想できない。
 というか、天気図だけでは、なにもわからない。
 上空の気温とか、東南風の温度とか湿度とか、各種ファクターがないまぜになって、非常に局地的な雨を降らせる。
 昨日など、自宅周辺は豪雨と言ってよい状態だったが、畑のある市街地はほとんど降らなかったようだ。

 今日は、弱い時雨が降ったりやんだりだったので、畑仕事。
 大除草と春インゲンの片づけ。
 涼しい一日だったが、身体を動かすとやはり暑い。

 春インゲンは、約4リットルとれた。

 読書ノートに、『日露戦争史』(1-3)を追加。

ピーマン初収穫

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夏野菜炒め物

 梅干し二回目。

 田んぼのあぜ刈り。
 チトはびこってしまったので、今日は半分のみ。続きは後日。

 マンズナルインゲンの種実とり。
 種実も美味いのだが、莢をもっと食えばよかったと、いつも思う。

 ピーマン初収穫。
 これで、夏野菜はほぼ出そろった。

野生ラン

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コイチヨウラン


クモキリソウ


テガタチドリ


テガタチドリ

 赤大豆の土寄せ完了。
 赤大豆のメンテは基本的にここまで。

 マンズナルインゲンの種実ができ始まった。
 マンズナルを収穫しつつ、金時インゲンの種まき。

 草を取ってはいるのだが、生える方が早い。

 写真は、ここ数日、山で見た野生ランたち。
 コイチヨウランとクモキリソウは富士山、テガタチドリは黒沢山。

まんずなる煮豆

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まんずなる煮豆

 明後日から梅雨入りではないかと思われるので、濡れる前に大麦の脱穀。
 足踏み脱穀機を使うのだが、相変わらず落ち穂が多い。

 庭のドクダミを摘んで乾燥。
 梅雨に入るとドクダミは傷むので、ここでやっておかねば。

 畑のメンテナンスが遅れているので、日没まで各種農作業。

 つくね芋に支柱立て。
 ウリハムシがひどく食害するので、西瓜の苗に防虫カバー立て。
 アスパラガスの支柱立て。

 じつに農繁期だ。

 まんずなるインゲンの花も咲きはじめた。
 莢で食うつもりだが、まんずなるは煮豆で食っても美味しい。

フキ味噌ご飯

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フキ味噌ご飯


 フシグロセンノウの植え替えを完了した。
 来月中旬には、ムクゲ公園に持っていけそうだ。

 マンズナルインゲン小苗の植えつけ。途中まで、
 同地にアーチ支柱立て。

 ゴーヤ・四角豆予定地にアーチ支柱立て。

 オクラ小苗植えつけ。

 金田法相が、「森林窃盗の対象となる産物には、立木、竹、キノコ(など)相当の経済的利益を生じる場合もありますことから、組織的犯罪集団が、組織の維持・運営に必要な資金を得るために計画することが現実的に想定されるのであります」と国会答弁している。

 ところで、奥秩父ではようやく、ふきのとうが出はじめた。
 ふきの香りは、春の香りだ。
 さっそくフキ味噌を作って、ご飯にかけたのだが、これをぐるぐる混ぜて食うと、死ぬほど美味い。

 しかし、共謀罪が成立したら、「私は立法府、立法府の長であります」と言い張ってる変なおっちゃんが勝手に解釈して、足元のふきのとうを採って食った市民を引っ掛けて、しょっ引くことくらい、かんたんにできちゃうんだな・・・。

大松山からの展望

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鹿島槍


後立山


高妻山


 自動車のタイヤ交換依頼。

 ビニールポットに各種夏野菜の種まき。
 春インゲン(マンズナル)・オクラ・キュウリ・ゴーヤ・キャベツ。
 フシグロセンノウもたくさんあるので、苗の置き場がない。

 ミニトマト(アイコ)を3本買って、植え替え。
 エゴマ発芽。

 落ち葉堆肥箱の片づけ。
 宮ネギ苗に落ち葉と稲わら掛け。これは途中まで。

 写真は、大松山からの展望。
 登山自体は面白みに欠けたが、展望はよかった。
 春霞のため不鮮明だが、北アルプス・頸城の山などがよく見えた。

マスタケ幼菌

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マスタケ幼菌


キャベツとマスタケのごま味噌炒め


 明日の雨に期待して、秋インゲン(つるあり金時)の種まき。
 大豆の土寄せ。途中で日没。

 先日の大菩薩では、林相がよいわりに、きのこは少なかった。
 上は、マスタケの幼菌。
 成菌に比べて弾力性があり、やや酸味がある。

 春キャベツはすでに峠を越えた。

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