梅干し

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梅干し

 畑はカラカラになって、とてもまずい状況だ。
 この次の雨が台風10号が来る14日ということなので、あと3日ほど、作物たちには頑張ってもらわねばならない。

 梅が干し上がった。
 二ヶ月もたないほどしかできなかったが、梅雨前に剪定したので、来年はそこそこできるだろう。

 春インゲンの種実もずいぶん乾いた。
 収量としては物足りないが、煮豆にするにはこれで十分だ。

 夕方、薪作り少々。

御池小屋の月

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白根御池小屋の月

 春インゲン(まんずなる)の種実の収穫。
 昨年ほどではないが、煮豆にするくらいは十分とれそうだ。

 梅雨があけたので、梅を干し始めた。

 薪作り少々。
 気温が高いので、少しの薪で風呂が沸く。
 一日に何度も風呂に入る日は、とても助かる。

 写真は、白根御池小屋の月。

澤の花

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澤の花

 自宅の梅の剪定。
 今年も梅は違い年らしく、実は少ない。
 
 また雨になるので、庭の草花の植え替え。

 畑の夏野菜たちに追肥。
 じゃがいも(シンシア)の試し掘り。
 ひどい貧果だが、まぁよしとする。

 引き続き、草むしり。
 あぜのふき摘み、

 佐久市の純吟・澤の花。鼎と同系統のこれまた美酒。生酒なので、かすかに濁っている。

梅干

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梅干

 2017年は梅の当たり年だったので、約16リットル(13キロ位)漬けた。
 これだけあれば死ぬまでもつかと思ったが、1年で半分食べてしまった。
 でもまだ半分残っている。とても美味い。
 おれはたぶん、梅干作り名人だと思う。

アズキナシ酒

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アズキナシ酒

 しっかりした雨が降ったので、在宅仕事。
 雨があがってから畑仕事。

 スナップエンドウとそら豆の種とり。
 大根の残骸刈り。残骸といっても、これが種になるのだから、とても貴重なのだ。
 大根の種を食害しているのは、カワラヒワらしい。いい鳥なのだが、おめおめ種を食われるわけにはいかない。

 ジャガイモ掘りの続き。遅々として進まず。

 梅酢が上がってきたので、畑に自生しているシソを摘んで漬け込み。

 写真は、1年半前に漬けておいたアズキナシ酒。
 果実酒らしい甘みが心地よい。

滝ノ沢

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滝ノ沢稲荷あと


滝ノ沢三社あとと御神木

 梅を漬けはじめた。
 昨日と今日で約13キロ。
 もういいかな。

 山椒の実取り。
 今年は去年より多少、少ない。

 インゲンが爆発状態で、食べるのが間に合わない。

 写真は、大滝村滝ノ沢集落。
 稲荷神社で大勢の老若男女が祭礼に集まっていたのは、さほど古い時代ではない。
 空っぽになった三社のお宮だが、わきに立つ御神木の杉は、壮健である。

ミズナラ

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ミズナラ


ミズナラ

 今夜あたり待望の雨が来そうだが、これはまだ前線による雨ではない。
 前線が上がってくるのは週半ば以降だから、関東の実質的な梅雨入りは、そのときということになろう。

 庭の梅取り。
 見たことがないほどの豊作だった。20キロくらいありそうな感じ。
 こんなにたくさんの梅をどうするのか・・・。途方に暮れる。

 自慢ではないが、梅干し作りは上手いと思うし、梅干し好きなのではあるが、これをすべて漬けて干す場所もないし、一生かかっても食べきれない。
 これから考えよう。

 梅取りしながら、枝の剪定・枝まるき。
 これがかなりの大仕事だった。
 伐った枝は乾かして、真夏にボイラ燃料にする。

 上の写真は、昨日と同じ木のアップ。
 下は、別のミズナラである。

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2019年8月

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