ヤーコン

コシアブラ

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コシアブラ

 午前中は集落のお日待ち。
 少し休んでから畑に行って農作業。

 ピーマン苗を一部植えつけ。
 今後、遅霜はないと思うが、やはり怖い。

 ヤーコン苗の植えつけ。
 ニラの植え替え。

 ミニトマトを挿し木。

 妙徳山では、コシアブラが出始め。
 たらっぺも同様だった。

富士山周辺の大木

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カツラ


アズキナシ


斜めミズナラ

 今日も大豆摘みと豆仕事。
 朝は氷点下3度とそこそこ冷えたが、昼間は暖かい。

 ヤーコンの収穫。
 惰性のように作っているヤーコンだが、今年は呆れるほどの豊作だった。

 写真は、富士山周辺の大木たち。

 アズキナシは天然記念物だが、実はもうついていなかった。

ウド味噌炒め

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ウド味噌炒め

 引き続き、薪作り。

 鉢に植えたフシグロセンノウをプランターに植え替え。
 これで、潅水の労を省きたい。

 キャベツの鉢上げ。
 西瓜の鉢上げ。
 エンサイ・宿根蕎麦・落花生をビニールポットに種まき。

 キャベツ・ヤーコンなど予定地のうね立て。マルチ張り。
 ヤーコン苗植えつけ。

 田んぼの荒起こし。

 今日はウドの味噌炒め。

新海三社神社の大ケヤキ

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新海三社神社


新海三社神社のケヤキ


新海三社神社のケヤキ


 雪は10センチほど積もっただけであがった。
 これなら雪かきの必要もない。
 何よりも、「雪が降ってんだから、何にもできないよな・・・」と自分に言い訳できるところがありがたい。

 暮れに掘ってきたヤーコンの処理。
 ヤーコンはこのところ、乾燥芋に似た乾燥ヤーコンにして食べている。
 皮をむいて切り芋にして、しばらく自然乾燥させる。
 ある程度乾いたら、乾燥機を使って、一気に仕上げる。

 たぶん一週間くらいかかるだろう。

 写真は、長野県臼田町の小唐沢山登山口近くにある新海三社神社の大ケヤキ。

うまいずら

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白菜浅漬け


うまいずら

 朝の寒さに気合が入ってきて、今朝は氷点下5.3度と出た。
 水道管が凍結したのは、この冬初めてだった。
 今日も終日、野良仕事。

 枯れたアスパラガスの支柱外しと刈り取り。

 ウドの畝に枯れ葉撒き。
 枯葉の上にアスパラを敷いて、風邪が吹いても飛ばないように重しにした。

 ヤーコンの収穫。
 イチゴの片づけ。

 ランナーを四方八方に伸ばしたイチゴを片づけるのは、じつに骨が折れる。
 イチゴの片づけだけは、正直言ってやりたくない仕事だ。
 ランナーを30本ほど、植えつけてみたが、活着するかどうか。

 イチゴあとを耕して終了。

 秋野菜で唯一無事だった白菜は、今現在、貴重な食糧だ。
 これからしばらく、塩分の多い毎日を送る。
 これは浅漬けだが、なかなか美味しい。
 軽く塩で漬けて、いったん塩出しして、商品名「うまいずら」で漬け直した。

高登谷山

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高登谷山から望む北岳と間ノ岳

 家の近くでは毎日、鹿の鳴く声が響くようになった。

 やや早起きをして、川上村の高登谷山を歩いてきた。
 別荘地からの周回コースだが、急傾斜とはいえ、山歩きは2時間程度の足慣らしコースだった。

 伐採された頂稜からは展望がよく、川上村の野菜畑はもちろん、富士山・南アルプス・金峰山・八ヶ岳などが一望できた。
 冠雪していたのは、富士山・北岳・間ノ岳・仙丈ヶ岳・聖岳(?)で、八ヶ岳と甲斐駒ヶ岳はまだ白くなかった。
 富士山はどうも初冠雪らしい。

 帰宅後、農作業。

 ヤーコンの収穫完了。
 麦蒔き予定地の耕耘。
 インゲンの収穫。
 紫蘇の実の収穫。

 写真は、なんといってもカッコイイ北岳と間ノ岳。

田んぼのキジ

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キジ

 朝と夕方に、草むしりとヤーコン苗の植えつけ。

 田んぼに行ってみたら、いくらか草が生え始めていた。
 この次雨が降ったら、また掻いたほうがよさそうだ。

 田んぼの中をキジがのんびり歩いていた。

切り干しウコン

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切り干しウコン作り



 朝の気温が氷点下3.3度と、平年並みになったのだが、体感的にはひどく寒い。

 自動車(XV)の一年点検とタイヤ交換。

 軽自動車ならなんとかなるが、XVは大きいので、自分でタイヤ交換するのは大儀だ。

 出勤時刻の国道は霜で真っ白なので、そろそろ危なくなっていた。

 午後は近所で不幸があったため、告別式。

 このところちょっと、不幸が多い気がする。

 大豆の調製(脱穀)が終わった。

 今年は、赤大豆が20リットルとれた。

 これは豊作だと思う。

 小豆の莢はまだ残っているが、こちらもまもなく終わるだろう。

 ヤーコンとウコンも消費できる状態に調整しなければならない。

 ヤーコンは、生食もできるし、ジュースにもできると思うが、乾燥させると保存もきく上、甘みも強くなって、いつでも食べることができる。

 やや手間がかかるが、乾燥芋の要領で乾燥させる。

 ウコンは、乾燥させて挽き、蜂蜜などを混ぜて、お湯で薄めて飲む。

 身体によいのかどうかよく知らないが、肝機能に作用するとみえて、二日酔いしないのは間違いない。

 副作用があるらしいのだが、大量に飲むわけでないので、おそらく問題なかろう。

 冬の夜長(すぐに寝ちゃうのだが)は、収穫物をいじりながら過ごしている。

カイト山

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炒めご飯


 天気予報がよくなかったので、上野村のカイト山に登って朝飯を食べてきた。

 石仏のあるとりつきから踏みあとを、往復実働40分程度だから、登山とも言えない。

 しかし、行けば行ったで、大展望は得られたし、草花もいくらか見ることができた。

 畑が湿ったところで、小豆(宝早生)の種まき。

 ヤーコン苗の植えつけ。

 大除草。

 シコクビエに潅水。

 畑が生き返ったということは、雑草たちが精気を取り戻したということでもあり、風景が一変するほど雑草が伸びた。

 アスパラガスの収穫は終了。

 ウドも盛りを越えた。

 早春にまいておいたチンゲンサイとサラダ菜は今が最盛期で、昨秋まいた玉レタスも食べごろだ。

 収穫期が数日間しかないのが、芽ニンニクだ。

 根茎が太る前にトウが立つ。

 放置すると花が咲くが、玉が太らないから、片端から摘み取らねばならない。

 これをスーパーにも売ってるくらいで、取り遅れさえしなければ、臭みもなく風味がよい。

 というわけで、芽ニンニクの炒めご飯を、カイト山で食ってきた。

マムシ岳の樹木

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ヒメコマツ


ミズナラ大木1


ミズナラ大木2


ミズナラ大木3


雰囲気のあるダケカンバ


 昨年から庭に転がっている難物の玉を薪割り。
 主として桜と銀杏だが、時間のあるときでないと、とてもやってられないのである。

 畑の大豆の収穫。
 今年の大豆は豊作なのだが、取り入れが遅れたため、脱粒して甚だしく損耗した。
 もう少し早く取り込めばよかったのだが、あとの祭り。

 ヤーコンの掘りとり。
 ヤーコンは長らく、「サラダオカメ」を累代更新しているのだが、次第に芋が小さくなっていくような気がする。

 短形自然薯・いんげん豆・四角豆などの支柱の片づけ。

 ナメコの収穫。
 ナメコも発生し始めると、とても食べきれない。

 デジカメを持ち歩かなかったので、今日はマムシ岳の樹木の写真。

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