フシグロセンノウ

風越山

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フシグロセンノウ

 二日間頑張ったので、ひと休みして、上松町の風越山へ。
 雑木林でフシグロセンノウが花盛りだった。

ヒカゲツツジ

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ヒカゲツツジ

 いんげん豆のまき直し。
 ポットで育苗していたら間に合わないので、直播。

 ナスとミニトマト(アイコ)苗の植えつけ。
 ミニトマトは畑で自生もするのだが、アイコはF1らしく、同じものができないので、今後挿し木で増やす。

 オクラ・落花生・エンサイなどの植えつけ準備。

 フシグロセンノウをムクゲ自然公園に持っていって植えさせてもらった。
 たぶん49鉢。
 今年は、花の咲くころに見に行きたい。

 毘沙門山では、ヒカゲツツジがちょうど見ごろだった。

ピーマン鉢上げ

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ピーマン

 ビニールポットに、エゴマ・エンサイ・ベルガモット・四角豆の種まき。
 フシグロセンノウの鉢上げ。

 玉レタス小苗の植えつけ。
 トンネルに潅水。

 草むしり。
 ニンニクに追肥。
 冬越しのえんどう豆に支柱立て。

 鉢上げしたピーマンは、衣装ケースに入れて室内で管理する。
 植えつけは、一ヶ月後だ。

米山の花々

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トキワイカリソウ


ヒメシャガ


ショウジョウバカマ


 春に種まきしておいたフシグロセンノウが、首尾よく発芽した。
 ここまで挿し木と株分けで増やしてきたのだが、実生で作れれば、手間がかなり省ける。
 センノウ小苗をプランター上げ。

 畑の畦にクコが自生している。
 若葉を佃煮にして食べていたのだが、自生クコは早くもクコフシダニにやられて、食べることができなくなった。
 新鮮なクコを食うために、何本か挿し木。

 薪作り少々。

 田んぼのあぜ刈り。
 水入れ前の耕耘。日没のため、これは途中まで。

 写真は米山の花々。

西山峠周辺の花2

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ホウチャクソウ


チゴユリ


ジュウニヒトエ

 フシグロセンノウをムクゲ公園に届けた。
 第一次分と合わせて、120ポットほどになったと思う。
 今年はぜひ、咲いているころに見に行きたい。

 落花生の芽出しが今ひとつなので、まき直し。

 田んぼに肥料撒き。あぜ刈り少々。

 畑の除草。

 今日の写真も、西山峠の花々。

終日農作業

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ウド


 フシグロセンノウの小苗をムクゲ公園に届けた。
 届けたのは、ビニールポット約50鉢だが、まだ小苗はずいぶん残っているので、来月にまた持っていきたい。
 喜んでいただいているので、こちらも嬉しい。

 ほぼ終日、農作業。

 ビニールポットに四角豆の種まき。
 キュウリ発芽。
 オクラ発芽。

 コンニャク芋の植えつけ。

 エゴマ小苗とブロッコリー苗の植えつけ。
 除草少々。
 ピーマン予定地の耕耘・畝立て・マルチ張り。

 畑の栽培ウドが出始めた。

奇木

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奇杉1


奇杉2

 薪作り少々。
 ピーマンの鉢上げ。
 フシグロセンノウの株分け。

 里芋の植えつけ。
 エビ芋と生姜の植えつけ。
 春インゲン予定地の準備。

 写真は、権現山で見た奇木。

高山からの展望

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下津川岳・小沢岳


毛猛山


守門岳

 午前中出勤したが、午後は在宅。

 ピーマンの鉢上げ。
 すでに30本ほどをビニールポットに植え替えた。
 まだ屋外には出せないが、加温しない室内でしばらく育てる。

 ルバーブとフシグロセンノウの種まき。
 フシグロセンノウは、挿し木と株分けで増やしているのだが、実生ができれば、能率が飛躍的に上がる。
 さて、芽が出るか。

 暮れに買ってきたミヤコワスレも植え替えた。

 今年はミントティーを作ってみたいので、枯れそうになって、価格1/4セールになっていたペパーミントを3鉢買ってきた。
 ちゃんと世話してやれば、10株くらいにはなりそうだ。

 写真は引き続き、高山からの展望。

鹿ワイン煮

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鹿煮

 フシグロセンノウの植え替え。
 今年も、かなりたくさん寄付できそうだ。

 種ジャガイモの棚卸し。
 アバウトだが、シンシア・十勝こがね・北紫をあわせて、23キロほどあった。
 これだけあれば、十分だ。
 十勝こがねは、ほとんど消耗していない。
 ジャガイモの中で保存性という点で、ナンバーワンだろう。

 宮ネギ苗の植えつけ準備。
 3分の1ほど植えつけて時間切れ。

 土曜日に携帯電話が壊れたのでショップに行ったら、対応するまで2時間半待ちと言われた。
 ちょっとやってられないので、とりあえず退散。
 今日また、ショップに行ったら、3時間待ちなので暇つぶししてきてよいと言われた。
 べつに暇じゃないけどね。

 しばらく野良仕事をして、また出かけたら、今度は対応してくれて、べつに壊れていないと言われた。
 貴重な時間を費やしたが、壊れていないのであれば、まぁよかった。

 鹿の足をいただいた。
 ありがたい。
 骨から肉を削いで、半分は朝から茹でて、半分は燻すために味付け食塩水に漬けた。
 茹で肉がいくらか柔らかくなったので、変わり映えしないが、夕方からまたワイン煮にした。

 読書ノートに、『日本海軍はなぜ過ったか』『光と影』『人間魚雷』を追加。

フシグロセンノウ

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フシグロセンノウ


フシグロセンノウ

 早暁と日没後に土砂降りの雨。
 それでも、やみ間はあるので、農作業。

 今朝の驟雨で倒伏したキュウリを立て直し。
 キャベツの植えつけ準備。
 大除草。

 キュウリの種取り。
 キュウリの種は2年経つと発芽率が一気に落ちる。
 この種は、大切に保管したい。

 経ヶ岳ではフシグロセンノウがよく咲いていた。
 ムクゲ公園のはどうなってるだろうか。

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