紅葉

落沢岳

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オオモミジ


 西上州の紅葉もそろそろ始まったかなと思ったが、10日くらい早かった。
 いい色のオオモミジもあったけど。
 ここは下仁田・落沢岳。

松原湖

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松原湖


 秩父事件関係の催しで小海町へ。
 今朝の松原湖では紅葉が盛りだった。

米山薬師

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米山薬師


 また米山薬師に行ってきた。これで5度目。
 今日は、谷根(たんね)から登って、吉尾へ降りた。
 今年は秋の進むのが遅く、紅葉はまだこれからというところだった。

観音山

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観音山

 里の低山の紅葉も、そろそろだ。
 ここは小鹿野町、観音山。

 下山後、ケツメイシの処理。
 まだ終わらない。

名残の紅葉

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名残の紅葉

 秩父事件関係の集まりのあと、長尾根で落ち葉カキ。
 来春、畑の土に食わせてやらねばならない。

 帰宅後、豆仕事。
 少しずつこなしてはいるが、全く捗っていない。

 写真は、大持山からの帰途、生川沿いの工業地帯で見た紅葉。
 今年の紅葉はさすがに終了したようだ。

守門川

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守門川点景1


守門川点景2

 気温1.4度と、いっきに冷え込んだ。
 もちろん霜が降りたが、ピーマンはまだ生きている。偉い。

 エビ芋と生姜の収穫。
 エビ芋は、どこかの山に行ったときに購入したものだが、小芋はそれほど多く穫れない。
 ズイキが食べられそうなので、そちらも収穫。

 生姜は、あまりたくさん作らない。
 理由は、低温にあうとたちまちダメになってしまうから。
 屋内でも氷点下近くになる当地では、冬の間、生姜の保管のしようがないのである。

 インゲン摘みもそろそろ終了だ。

 夜なべに、ズイキの皮むき。

 当地あたりでも、紅葉はピークを迎えている。
  もっとも、写真は、守門川の紅葉。

番屋山

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番屋山

 心配された大麦は無事に発芽した。
 えんどう豆とそら豆も、なんとかなりそうだ。

 場所が少し空いたので、大麦を少々まき足した。

 秋インゲン摘み。
 こちらもピークを越えた。

 写真は、下田・番屋山。

 番屋山の麓には、通行人を監視する番小屋があったのだろうか。
 河井継之助が致命傷を負いながら「八十里 腰抜け武士の 越す峠」とうそぶきながらここを越えたのは、新暦でいえば9月中旬だった。
 だから彼は、番屋山のこんな紅葉は見ずして死んだのである。

雨生ヶ池

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雨生ヶ池

 標高の高いところでは葉を落としたブナ林だが、今ちょうど、標高500メートルから600メートルくらいで紅葉の真っ盛りである。
 ここは、下田山塊・雨生ヶ池。

雑木林の秋

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色づく雑木林


ヤマブドウ

 コンニャク芋をすべて掘りあげた。
 今年は、真夏に雨が多かったからか、かなりの豊作だった。
 この冬は、こんにゃく作りが忙しくなりそうだ。

 ナスの片づけ。
 6月半ばから10月いっぱいまでだから、例年のこととはいえ、じつに頑張ってくれた。
 感謝にたえない次第である。
 ピーマンはまだ少々頑張ってくれそうだ。

 秋インゲン摘み。
 こちらは、並作。

 えんどう豆と大麦の芽がまだ出ていない。
 種まき以来、台風があったので、駄目になったかもしれない。

 写真は、大白森の雑木林。
 秩父の里山もいくらか、色づき始めた。

大白森山

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ナメコ


紅葉の二岐山

 ナメコやムキタケが盛んに出始まったということは、ブナ林の秋も大団円を迎えたということだ。
 ここは、那須連峰北端・大白森山。
 
 二岐山はいい感じに色づいていたが、大白森の尾根のウリハダカエデロードは、台風のせいか、すでに冬姿だった。

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