カブ

八甲田大岳

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海と高田大岳


青森湾を望む

 八甲田から明け方に帰宅。
 ひと眠りして、お昼から暗くなるまで、農作業。

 カブ(津田)の種まき。
 木曽菜の種まき。

 タイガーメロンの片づけ。
 玉ねぎ(奥州)の種まき。

 にんにく予定地の耕耘。
 草むしり。

 よくはかどった。

 写真上は、八甲田大岳から東を見た風景。
 高田大岳の左に太平洋が見える。
 太陽が海に反射して、二つの太陽だ。

 写真下は、八甲田大岳から北を見た風景。
 眼下は三内丸山遺跡のある青森市で、彼方に青森湾が見えている。

ポルチーニクリーム

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レトルト


カブと鶏肉のポルチーニクリーム

 荒川村の熊倉城(日野城)に行こうとして道の駅から歩き始めたのだが、すぐに出入り口の完全に閉ざされた防獣柵にぶつかって挫折。
 やむなく、林道経由で、城の直下まで軽トラで行った。

 登山口から本郭まで15分。
 攻略という意味での達成感はちっともなかった。

 ほぼ終日、畑の片づけと枯れ草燃し。

 先日、都会に出てみたら、ポルチーニクリームというレトルト食品を売っていた。
 これだけじゃつまんないので、独自スープで鶏肉とカブを煮込んでからレトルトと合わせて煮た。

 レトルトの原材料欄を見ると、ポルチーニ粉末とある。
 見えているきのこはマッシュルームで、舞茸も入っているが、知らない茸の香りがする。
 ヤマドリタケなら何度も食ったが、これほどこっくりした風味ではなかった。
 ヤマドリタケを乾燥させれば、こんな味が出せるのだろうか。

カブのミルクスープ

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カブのミルクスープ

 引き続き、畑の諸々片づけ。
 どうも、年内に終わりそうもない。

 カブがまだとれている。
 じっくり煮込んだカブは柔らかくて美味い。
 牛乳でなく、豆乳を使ってシチュー風。

甘酢漬け

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甘酢漬け

 庭の柚子とり。
 今年は、成り年のようだ。

 穏やかな毎日だが、真冬がすぐそこまで来ている。
 カブも急いで食べなければならない。

一夜漬け

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カブ葉一夜漬け

 えんどう豆の種まき(直播)。
 種が足らなかったので、続きはまた後日。

 塩分大量摂取の季節がやってきた。
 カブ葉の一夜漬けが美味い。

ガビチョウ

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ガビチョウ

 白菜苗の植えつけ。
 宮ねぎ・玉ねぎの種まき。
 仙台芭蕉菜・天王寺蕪の種まき。
 草むしり。

 写真は、景色を眺めるガビチョウのひな。

タマゴタケ爆発

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タマゴタケ


 長尾根丘陵にあるホールでちょっとしたコンサートが催されたので、お出かけ。
 若さの弾けるいい演奏だった。

 ついでに雑木林の中を散策。
 ヤマドリタケモドキ・ムラサキヤマドリタケ・アカヤマドリ・テングタケ・テングタケ科の不明菌・タマゴタケなどが大発生していた。

 イグチ類は盛りを過ぎていたが、テングタケ類は発生のピークとみえて、写真のような個体がいたるところに出ていた。
 とりあえずちょっと一周りして、タマゴタケの状態のよいものとヤマドリタケモドキ・ムラサキヤマドリタケだけいただいてきた。

 玉ねぎ(平安球形黄)の種まき。
 蕪(開田蕪)の種まき。
 羽広菜の種まき。
 大根(たたら辛味)の追加種まき。

 ビニールポットに玉レタスの種まき。
 この種は初夏に種とりしたもの。

開田蕪

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開田蕪


 職場のイベントが終わって、とりあえずほっとした。
 明日の出張が終われば、一日休める。

 出勤前にカブの収穫。
 今年は、開田蕪を作った。

 開田とは信州開田のことだから、木曽紫蕪に似ている。

ハナビラタケの炒め飯

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ハナビラタケの炒め飯


 風呂用の薪作りを半日。
 あと半日は、農作業。

 西瓜あとにマルチを張って、ほうれん草・カブ(開田蕪)の種まき。
 玉ねぎ(ノンクーラー)とネギ(宮ネギ)の種まき。
 三陸つぼみ菜の小苗植えつけ。

 カボチャあとを片づけ始めた。

 写真は、ハナビラタケの炒め飯。
 和名倉山で拾得したハナビラタケだが、乾燥して保管している。
 乾燥させると、旨味が凝縮される。

早春の農作業

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 終日、薪作りと農作業。
 桜と銀杏の難物をかなり片づけた。

 畑に行って、ホウレンソウの種まき。
 これまた時期が時期だけに、ダメ元で。
 いちおう、虫よけ網をかけて気持ち程度に防寒。

 蕪の種まき。
 こちらはちゃんと、ビニールトンネルを掛けた。

 ジャガイモ予定地に落ち葉堆肥をまいて耕耘。

 アスパラガスの株分け。

 薪を割っていると、ジョウビタキが来てカミキリムシの幼虫を待っているし、畑を耕しているとモズが来て、ミミズが出てくるのを待っている。
 朝の気温が氷点下5.8度と寒いのだが、昼間はいくらか春っぽい。
 ヤマアカガエルが鳴くのも、もうすぐだろう。

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