樹の花

恵那山

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ドウダンツツジ落花


 精米山行のつもりで、南信・阿智村の恵那山に行ってきたが、予定していたコイン籾摺り機は営業をやめてしまっていた。
 結果的には、前回同様、山に登っただけに終わった。

 昨日の長野県は大気の状態が不安定で、青空ものぞいたが、積乱雲が激しく湧いて、途中で驟雨に見舞われた。
 展望はほとんどなし。
 太平洋の暖気がどっと入って、この時期らしい蒸し暑さだった。

 今日は、引き続き薪作り。
 薪置き場は、六段目に入った。

金峰・瑞牆

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アズマシャクナゲ


アズマシャクナゲ

 金峰山・瑞牆山への業務登山から帰宅。
 久しぶりに重荷を背負って歩いた。

 大弛峠からの楽ちんコース。
 雲は多めながらも金峰山ではまずまず晴れた。

 富士見平で泊まった夜には軽く降ったが、明け方にはやんで、瑞牆山まで登ったらまた晴れた。
 アズマシャクナゲは、大日岩周辺と瑞牆山頂あたりでよく咲いていて、ちょうど見ごろだった。

 下山して電車に乗ったら本降りになった。

鎌倉街歩き

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建長寺から尾根へ行く途中

 昨日よく働いたので、今日は遊び。
 膝の具合が今ひとつなので、街歩き。
 鎌倉を歩いた。

 開門とほぼ同時に円覚寺に入って、東慶寺・浄智寺。
 建長寺から尾根に上がって、しばらく尾根を歩いて、覚園寺に降り、鶴岡八幡宮を参拝して帰途についた。

 さすが武家の都とあって、伽藍もみごと、仏像もみごとで、眼福この上なかった。

 もっとも楽しかったのは東慶寺で、イワタバコの群落が大開花していて、とても美しかった。
 樹木は建長寺のビャクシンがとてつもない大きさで、ぶったまげた。
 蘭渓道隆のお手植えと書いてあったが、ホントだったとしてもおかしくない。

 覚園寺も面白かったが、写真撮影が禁止されていたので、チト残念だった。
 鶴岡八幡宮はサカッていたが、警備会社の人が無表情に人の流れを処理していて、自分もまた流れのままに処理されてしまい、文化的な意味は見いだせなかった。

 明るいうちに秩父に戻れたので、畑仕事と自宅の薪仕事少々。

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両神山とヤマツツジ

 ジャガイモの芽かき。
 キュウリ小苗・ケツメイシ小苗の植えつけ。
 人参の間引き。

 第二資材置き場作りの続き。

 自宅の周囲では、ヤブサメやヤマガラの声が聞こえる。
 この冬の寒さが未だ身にしみているのだが、四阿屋山ではヤマツツジが初夏の到来を告げていた。

ミツバツツジ

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ミツバツツジ

 日常生活に支障はないものの、痛めた足は完全回復まではいっていない。
 調子を見るため、四阿屋山に行ってみた。
 登りには問題ないが、下りにかかると、疲労が蓄積するせいか、軽い痛みが出る。
 今しばらくは、無理しない方がよさそうだ。

 秩父の里山では、ミツバツツジ(トウゴク含む)やヤマザクラが満開だし、山里ではハナモモや枝垂れ桜が満開だ。

 今朝は0.1度まで冷えた。
 まだ当分、インゲンを植えるのは無理そうだ。

 えんどう豆の支柱にネットかけ。

河津桜

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河津桜

 久しぶりに富士山でも眺めようと、南丹沢・高松山を歩いてきた。
 天気は春霞がかかったような晴れだったが、強い南風が吹いていた。
 それは花粉の嵐だった。
 とてもじゃないが、のんびり歩いてなど、いられたものではなかった。
 河津桜はちょうど満開だった。

ロウバイ

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ロウバイ

 今日もムクゲ公園でコナラの玉切り。
 そこそこはかどった。

 漬け物とたくあんは少々残っているが、カボチャ・大根・キャベツなどがほとんどなくなった。
 今年は気温がひどく低いので、のらぼうとつぼみ菜ができるまで、まだしばらくかかりそうだ。
 端境とあって、やや食糧不足。

 『真実の「わだつみ」』『奪われた若い命』の読書ノートを追加。

 児玉町のさざえ堂近くでは、ロウバイが満開だった。

バラ3

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バラ

 午前中少し仕事をしたが、おおむね身体休めの一日。
 いささか疲れ気味なのだが、明日から四日間の登山。
 天気が気になるが、週の前半は秋雨前線、後半は残暑ぶり返しという感じだ。
 このところ、長期山行のザックがえらく重く感じるのは、間違いなく体力が落ちているからだろう。

 読書ノートに『日本のいちばん長い夏』を追加。

バラ2

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バラ

 草むしり少々。
 少々とはいえ、それなりに進捗した。
 夕方から土砂降りの雨になった。

 読書ノートに、『昭和史発掘5』を追加。

 これも、比叡山のバラの写真。

天城山

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アズマシャクナゲ

 新幹線を使えば天城山をちょこっと周回できることが判明したので、さっそく出かけてきた。
 登山はちっとも大変でなかったが、アプローチが長くて、少々疲れた。
 シャクナゲは盛りをやや過ぎたところ、トウゴクミツバツツジも同様だったが、花は十分楽しめた。

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