そら豆

つくね芋

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つくね芋

 そら豆と大麦の種まき。

 つくね芋の収穫。
 支柱が倒れたとき、つくね芋の半分は根元からちぎれて枯れたから、収穫できたのはいくらもない。
 そもそも芋があまり太っていないから、大した収穫にはならなかった。
 以前作ったものとは種類が違っていて、今年のは自然薯により近いように見える。

 里芋の収穫。途中まで。
 今年の里芋は近年にない不作なのだが、原因は、除草の遅れである。
 種芋としては十分だから、来年は挽回したい。

そら豆炒めもの

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そら豆炒めもの

 第六薪置き場の屋根を張るため脚立に登っていたら、アキレス腱を痛めた。
 ここ数日、いろいろと頑張りすぎたのが原因だろう。
 とりあえず歩行は可能なので、大事にするつもり。

 そら豆が旬である。
 おりしも、玉ねぎも収穫期になった。
 ありがたい。

 山日記に、両神山山行記を追加。

黄葉

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黄葉

 四角豆・ゴーヤなどを絡ませていたヤグラが、台風のために倒壊した。
 収穫もほぼ終了しているので、一気に片づけ。

 そら豆・えんどう豆・大麦の種まき(直播)。
 そら豆とえんどう豆は、この春に種採したものを使い、大麦はしばらくぶりに品種を変えて、ダイシモチをまいた。

 長尾根丘陵のイチョウが色づいている。

炒り豆醤油

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炒り豆醤油

 引き続き、ジャガイモ掘り。
 シンシアを掘り上げて、キタムラサキにかかった。
 キタムラサキはまずまずの収穫。

 ニンニクを紐で縛って吊るした。
 これを来春まで食べる。

 第二次キュウリ小苗を植えつけ。
 ハブソウ小苗の植えつけ。

 雨が降ってきたので、日没前に終了。

 豆類を適期にすべて食べるのは無理なので、取り遅れは翌年用の種にする。
 それでも余ってしまうのだが、煮たり炒ったりするとけっこう美味かったりする。

そら豆

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チーズ焼き

 終日、農作業。

 大麦の刈り取り。
 刈るのが遅かったため、麦稈がぽきぽき折れてしまい、大量の落ち穂が散乱した。

 馬鹿にならない量の落ち穂が発生したので、午後は落ち穂拾い。
 腰籠に一杯の落ち穂が出た。
 これを脱ぷすると2升ほどになった。

 夕方、田んぼに行って水の調節。

 そら豆が旬である。
 今年は、早春のアブラムシ発生が少なかったので、まずまずの収穫だと思う。
 玉ねぎもでき始まったので、チーズ焼き。

速素戔嗚神社の大ケヤキ

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速素戔嗚神社の大ケヤキ


速素戔嗚神社の大ケヤキ

 ちょっと早いような気もするが、そら豆の種まき。
 えんどう豆の種まきはいくらなんでも早いので、自重。

 そろそろ麦蒔きする時期なのだが、大麦と小麦をどれほどの比率にしようか、考え中。

 車載用靴箱作り。
 これは、登山靴を常時、自動車に入れておくため。

 大峯山登山口のある坂城町入横尾の速素戔嗚(ハヤスサノオ)神社には、大きなケヤキがある。
 拝殿は新しいが、二本の巨木はこの神社の由緒を物語っているようだ。

そら豆

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そら豆


 タマネギの収穫続き。
 引っこ抜いてきたあと、ひもで縛って吊るす作業があるから、一度にたくさんとってくるわけにはいかない。

 宮ネギの種取り。
 開田蕪の種取り。

 そら豆もできてきた。
 今年もまた、あまり調子はよくない。

国師・甲武信からの展望

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国師ヶ岳から望む金峰山


雲に洗われる両神山


 連日の雨で、雑草どもが猖獗を極めている。
 仕事の前とあとの時間にいくらむしっても伸びるほうが速い。
 そこをなんとか、頑張ってむしる。

 そら豆の片づけ。
 今年はできた莢のほとんどが、見る間に完熟してしまい、未熟果はほとんど食べることができなかった。
 こういう場合は、莢が太るのを待たず、どんどん収穫してしまったほうがよさそうだ。
 おかげで、硬い完熟豆が大量に採れてしまった。

 スナップエンドウの片づけ。
 これも同様で、種がたくさん採れてしまった。

 昨日の夕方、雹と突風で倒れたフリントコーンの支柱立て。
 キュウリの葉摘み。
 キュウリがコンスタントにとれ始め、ナスもできはじめた。

 写真は、国師・甲武信界隈からの展望。
 雲が多いなりに、見るものは多かった。

田植え

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蒸しジャガイモ


 朝から田植え。

 4枚のうち1枚は手で植え、残り3枚は田植機で植えていただいた。
 田んぼの水は、思ったとおり、ずいぶん抜けていたので、水を入れなおした。

 苗の抜けたところを補植したりなどして午後までかかったが、とりあえず田植えという大仕事が終わってよかった。

 その後、日没まで畑の作業。

 宮ネギ苗の植えつけ。
 昨秋にまいた宮ネギは結局、40本くらいしか育たなかった。

 で、宮ネギと三陸つぼみ菜の種とり。
 今年はなんとか、たくさんの苗を作りたい。

 下仁田ネギの土寄せ。
 里芋の土寄せ。

 赤大豆の種まき準備。
 西瓜の植えつけ準備。

 ジャガイモ(インカのひとみ)の掘りとり。

 そら豆ができ始まった。
 ということで、春の端境がようやく終わって、いろんな食べものが自給できるようになってきた。

ブナ新緑

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ブナ新緑1


ブナ新緑2


ブナ新緑3


 そろそろジャガイモ掘りの季節なので、ジャガイモ収納箱作りの準備。
 リンゴ箱とベニヤ板を使って、ジャガイモをネズミに食われないようにしたい。

 田んぼの畔刈り。

 玉ねぎの収穫。
 肥料が少なかったのか、今年の玉ねぎはずいぶん小さいが、昨年秋に250本ほど植えたのがほとんどモノになったので、収穫コンテナ2箱になった。
 これを吊るして、秋まで食う。

 大麦の刈り取り。
 つい10日前までは絶好調だったのに、あっという間にスズメかカラスに食害されてほぼ全滅した。
 なんとも力の落ちる話であるが、刈らないわけにはいかないので、全部刈って来年用の種くらいは確保したい。

 小麦の成熟はこれからだが、こちらも危ない。

 そら豆の頂部を刈った。
 花の最盛期である4月にアブラムシにやられたが、薬散でしのいだ。
 種実が成熟してくると、その重さで倒伏してくる。
 倒伏防止のために、頭を刈って軽くし、支柱を立ててやった。

 ミニトマトの剪定。
 トマトという植物は、雨がまったく降らなくても、何の問題もなく成長する。
 うっかりすると、お化けのようになるので、早めに枝を剪定して、主幹を伸ばす。

 里芋のウネの草むしり。
 昨年収穫して保存しておいた子芋を植えたのだが、ほとんど発芽してくれた。
 芽が出てくれれば、これからしっかり管理すれば収穫にこぎつけられるだろう。

 写真は、権現堂山で見た新緑のブナ林。
 なんと美しいんだろう。

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