野鳥と野生動物

キジ

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キジ

 菅平・大松山へ。

 雪が溶けてきたから、食い物でも探そうと思って、出てきてみたら、変なおっちゃんがコッチを見てるよ。
 超、やな感じ・・・。
 何かをかまえて、コッチを狙ってる。
 殺される!!
 逃げなきゃ。急いで逃げなきゃ。
 腹が減ってるっちゅうのに、迷惑だな。あのおっちゃん。

鹿ワイン煮

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鹿煮

 フシグロセンノウの植え替え。
 今年も、かなりたくさん寄付できそうだ。

 種ジャガイモの棚卸し。
 アバウトだが、シンシア・十勝こがね・北紫をあわせて、23キロほどあった。
 これだけあれば、十分だ。
 十勝こがねは、ほとんど消耗していない。
 ジャガイモの中で保存性という点で、ナンバーワンだろう。

 宮ネギ苗の植えつけ準備。
 3分の1ほど植えつけて時間切れ。

 土曜日に携帯電話が壊れたのでショップに行ったら、対応するまで2時間半待ちと言われた。
 ちょっとやってられないので、とりあえず退散。
 今日また、ショップに行ったら、3時間待ちなので暇つぶししてきてよいと言われた。
 べつに暇じゃないけどね。

 しばらく野良仕事をして、また出かけたら、今度は対応してくれて、べつに壊れていないと言われた。
 貴重な時間を費やしたが、壊れていないのであれば、まぁよかった。

 鹿の足をいただいた。
 ありがたい。
 骨から肉を削いで、半分は朝から茹でて、半分は燻すために味付け食塩水に漬けた。
 茹で肉がいくらか柔らかくなったので、変わり映えしないが、夕方からまたワイン煮にした。

 読書ノートに、『日本海軍はなぜ過ったか』『光と影』『人間魚雷』を追加。

モズ独言

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モズ

 モグラか、でなければせめてミミズでもいるかと思って立ち寄ってみたが、なんにもいやしない。
 ちっ。シケタ畑だぜ。
 秋のうちに刺しといたトカゲも少なくなってきたから、期待したんだがな・・・。

 と、モズが言ってる。
 今日は、ジャガイモ植えの準備。

 ピーマンと玉レタスの種まき。
 ピーマンは、昨年種とりしたもの。
 芽が出るかどうかわからない。

 全体的に農作業は遅れ気味。
 来月にかけて、ピッチを上げねば。

鹿燻

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鹿燻

 ヒノキの木っ端をいただいたので、風呂用の薪作り。
 まずまず捗った。

 自動車の車検が終わって、タイヤを冬用に交換してもらった。
 これで通勤にもひと安心だ。

 鹿を燻した。
 とても美味い。

鹿ワイン煮

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 半日茹でた鹿を赤ワインで煮込んだ。
 セロリとトマトは買ったものを使った。
 柔らかくて美味い。

鹿ラーメン

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 半日近く茹でると、鹿肉はとても柔らかくなる。
 温度はさほど高くなくても良いから、長時間茹でるといいようだ。
 上手に血抜きした鹿肉は、特有の癖もなくて、美味い。
 これは、鹿ラーメン。

夜明けから日没まで

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鹿の小娘


 西武線沿線の低山を歩いてきた。

 夜明けとともに東吾野駅を出発して、天覚山・大高山へ。
 更にスルギ尾根を通って子ノ権現。

 ここで大休止して、さらに高畑山へ。
 高畑山先から廃道を下って名郷へ。

 名郷からしばし林道を歩き、古い峠道を歩いて妻坂峠。
 ここから駆け下れば武甲山表参道の一の鳥居。

 時刻はここで16時になったため、山歩きは終了して、車道を歩いて西武秩父駅近くの駐車地点。
 ここに着いたところで、日が暮れた。

 夜明けから日没まで歩いたのは初めてだ。
 鹿の小娘もビックリしていた。

シジュウカラ

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シジュウカラ

 おおむね周年、庭に、シジュウカラが来ている。
 この鳥はおそらく、ガビチョウを嫌っていて、ガビチョウが来るようになってから庭で営巣しなくなった。

 ガビチョウを排除する方法があればいいのだが。

落ち葉仕事終了

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セグロセキレイ


ホオジロ


オオバン

 ムクゲ自然公園で、スギの玉をもらってきた。
 午後から予定があったので、山仕事はせず。

 午後は荒川水系渓流保存会の総会。
 今年は渓流の年券を購入した。

 記録を見ると、まともな釣りをしたのは2008年が最後のようだ。
 釣り竿がどこにあるか探してみたのだが、見当たらない。
 毛鉤は以前巻いたのがいくつか残っているので、当座は間に合いそうだ。
 今年こそ、釣りに行きたい。

 総会終了後、懇親会を欠席して、農作業。
 第二次落ち葉堆肥の三回目の切り返し。
 今シーズンの落ち葉仕事は、これにて終了。

 第一次分の落ち葉はすべて使ってしまった。
 畑の土に、よい餌を食べさせることができたと思う。

 写真は、牛伏山で見た鳥たち。

モズと農作業

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モズ1


モズ2


モズ3


 木灰処分依頼が終わった。
 秩父広域市町村圏組合秩父環境衛生センターでは、5袋もしくは3袋以下の木灰を受け入れているのだが、袋の大きさに規定はない。
 木灰のために何日も仕事を休んでいられないので、セコイようだが、大きなポリ袋を購入して、廃肥料袋に入れてあった灰をそちらへ詰め替えて搬入すると、すんなり受け入れてもらえた。

 今回の受付は先日とは別の年配の人だったが、3袋しか受け取らないとは言わなかった。
 こないだの受付男はどうして、イヤガラセ的なことを言ったのだろう。

 第一次落ち葉堆肥ができたので、夏野菜予定地にまいて耕耘。
 土に餌を与えている感覚だ。

 3月中旬から畑は激忙になるので、今のうちにやれることはやっておかねば。

 冬に畑を耕していると必ず、モズのつがいが飛んで来て、ひとの仕事ぶりを見ている。
 彼らにとって小動物や虫の少ない冬は、正念場なんだろう。

 読書ノートに、『保守の知恵』を追加。

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