タマネギ

侵入者

| コメント(0)

猪足跡

 前線が北上して、本日、梅雨入りとなった。
 もっとも、予想天気図をみると、この先しばらく、前線は北緯30度前後に停滞するので、関東地方に本格的な梅雨が訪れるのは、もう少し先だろう。

 自宅周辺で、アカショウビンが鳴いた。
 アカショウビンがまだ、生息しているのだなぁ。
 「雨降れ降れ」とは、季節にぴったりの鳴き声だ。

 宮ねぎの種とり。この秋にまく種は確保できた。
 この秋にまくのだから、植えつけは来春で、食べるのは次の次の冬になる。

 三陸つぼみ菜の種とり。こちらも種は確保できた。これは、来春の食糧。

 タマネギの収穫。
 さっそく、紐で縛って吊るした。

 自生したオカノリ苗を植え替え。
 アスパラガスの支柱立て続き。

 田んぼの水が減っていたので、水入れ。
 干上がった田んぼにイノシシが入ったらしく、イノシシの足跡だらけになっていた。

ディアジャーキー

| コメント(0)

ディアジャーキー

 この土日も勤務だったので、今日、久しぶりに休みとなった。

 風呂用に大量の薪作り。
 畑で、玉ねぎ苗の植えつけ。
 イチゴ苗の植えつけ。

 そら豆とえんどう豆の畝を除草。
 大豆の収穫。

 以上で日没。

 読書ノートに、『同期の桜は唄わせない』『昭和は遠く』『陸軍特攻振武寮』を追加。

 近所からディアジャーキーをもらった。
 なかなか美味い。

テングタケダマシ

| コメント(0)

テングタケダマシ


同じくツバ


同じくカサ

 玉ねぎと宮ネギの種まき。
 ヒノキの丸太が少々手に入ったので、玉切り。

 日がずいぶん短くなって、退勤後の作業はできなくなってきた。

 過日の長尾根で、テングタケダマシが大発生していていた。
 過去にはあまり見た記憶がない(自サイトに載ってない)のだが、出るときには出るのがきのこというものだ。

タマゴタケ爆発

| コメント(0)

タマゴタケ


 長尾根丘陵にあるホールでちょっとしたコンサートが催されたので、お出かけ。
 若さの弾けるいい演奏だった。

 ついでに雑木林の中を散策。
 ヤマドリタケモドキ・ムラサキヤマドリタケ・アカヤマドリ・テングタケ・テングタケ科の不明菌・タマゴタケなどが大発生していた。

 イグチ類は盛りを過ぎていたが、テングタケ類は発生のピークとみえて、写真のような個体がいたるところに出ていた。
 とりあえずちょっと一周りして、タマゴタケの状態のよいものとヤマドリタケモドキ・ムラサキヤマドリタケだけいただいてきた。

 玉ねぎ(平安球形黄)の種まき。
 蕪(開田蕪)の種まき。
 羽広菜の種まき。
 大根(たたら辛味)の追加種まき。

 ビニールポットに玉レタスの種まき。
 この種は初夏に種とりしたもの。

レタスお浸し

| コメント(0)

レタスお浸し


 タマネギの収穫終了。
 帰宅が遅かったため、吊るし作業はまた明日。

 小梅がたくさんできているので、梅酒用にいくらか収穫。

 やるべきことは多々あるが、仕事もちょっとハードに詰まっているので、とりあえず全て先送り。
 明日は雨予報だが、どうなるか。

 玉レタスができ始まった。
 玉レタスの初夏の収穫期は、意外に短くて、暑くなればすぐに腐ってしまう。
 できればどんどん消費しなければならない。

 当分は、レタスの味噌汁とか、レタスの炒め物とか、レタスのお浸しなど、加熱して体積を減らして、大量に食べるのである。

フキ煮物

| コメント(0)

フキ煮物


 大麦刈り取りの際に傷んだ小麦の防鳥糸を張り直し。
 大麦あとの耕うん。

 タマネギの収穫始め。
 今年のタマネギ(ノンクーラー)はすこぶるうまくいった。
 帰宅後、タマネギ吊るし。

 畑のあぜを刈るときに、取りよけておいたフキの棒を煮た。
 消し炭のストックがあるから、七輪を使って何時間でも煮続けることができる。
 こういうものは、時間をかけないとおいしくできない。

玉ねぎ葉

| コメント(0)

玉ねぎ葉酢味噌


 昨日、空振りになった刈払機の修理依頼。
 田んぼに、石灰と肥料散き。
 今年の肥料は、成分量にして今までの半分強に減らした。

 アスパラガスの除草と支柱立てをほぼ完了。
 作業はもう少々残っているが、見た目はずいぶんきれいになった。

 今は、ニンニクの芽と葉玉ねぎが主たる収穫である。
 玉ねぎは、葉が倒れた頃に一斉に収穫するのが一般的だが、それは、農業をする人のやり方である。
 百姓は、葉が立っているうちから、少しずつ収穫する。

 玉ねぎ葉は、倒れる頃になると傷んで食不適となるが、立っているうちは新鮮な葉ネギに匹敵する。
 味噌汁の実にもできるし、酢味噌で和えても食べられる。

高松山山行記

| コメント(0)


チャナメツムタケ


霧ヶ峰


アカマツ点在するカヤト


リンドウ咲く


遺跡の大アカマツ


みすぼらしいコガネタケ


ダンコウバイ色づく


ミズナラ燃える

 懸案だった玉ねぎ苗を植えた。
 これで残りの農作業は、あとは畑に残った作物を取り入れることと、残渣を片づけて腐葉土を作ることだけだ。
 里芋もすべて取り込んだ。

 ホームページの手入れ。
 ヤーコンの処理。ヤーコン処理はこれで終了。

 信州の山に、高松山山行記を追加。

スカリ山

| コメント(0)


本仁田山・棒ノ折山・川苔山・鷹ノ巣山・蕎麦粒山


大持山・小持山・武川岳・武甲山

 先月に引き続き、鎌北湖周辺を歩いてきた。

 今回は、自動車で鎌北湖まで行って、北向地蔵-スカリ山-通行止めルート-鎌北湖と歩いてきた。
 概ね植林の、地味なコースだが、北からいくらか強い風が吹いていて、じっとしていると寒かった。

 お昼前には下山して、夕方まで農作業。

 ネギの土寄せ。
 5月初旬に大量に植えた下仁田ネギが、とてもよくできた。
 この冬はネギを飽食できそうで楽しみだ。

 タマネギの植えつけ準備。
 苗はまずまずよくできているので、2週間くらいたてば、植えつけできるだろう。

 インゲン豆摘みと里芋掘り。
 今年の里芋は、とてつもない大収穫だ。

 帰宅後、インゲンとヤーコンの処理。

 写真は、スカリ山からの展望。

ハナビラタケの炒め飯

| コメント(0)


ハナビラタケの炒め飯


 風呂用の薪作りを半日。
 あと半日は、農作業。

 西瓜あとにマルチを張って、ほうれん草・カブ(開田蕪)の種まき。
 玉ねぎ(ノンクーラー)とネギ(宮ネギ)の種まき。
 三陸つぼみ菜の小苗植えつけ。

 カボチャあとを片づけ始めた。

 写真は、ハナビラタケの炒め飯。
 和名倉山で拾得したハナビラタケだが、乾燥して保管している。
 乾燥させると、旨味が凝縮される。

1  2  3

2017年6月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のコメント

アーカイブ

カテゴリ

カウンタ
Powered by Movable Type 6.0