山歩き

岩木山

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岩木山から

 実質的に仕事のない日が続いたので、思い切って再び津軽へ。
 岩木山と東津軽の大倉岳を歩いた。

 太宰治が岩木山を、歯の浮くような美辞麗句で称賛している。
 広大な平野にそびえる独立火山で、確かにその美しさは他に例を見ない。

 ゴロ石が積み重なった荒々しい頂部からは、津軽平野の美田が望まれた。

池塘

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池塘


池塘

 さすがに早朝は起きられなかったので、午後から動き始めた。
 大根(たたら辛味)の間引き。
 ダイコンサルハムシが発生してはいるが、ここまでのところ大きな被害なし。

 草むしり少々。

 白菜小苗の植えつけ。これも少々。

 写真は、月山・弥陀ヶ原の池塘。

月山黎明

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月山黎明


 月山から、今朝のご来光。
 雲海があったので、こんな形の太陽が出た。

八甲田大岳

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海と高田大岳


青森湾を望む

 八甲田から明け方に帰宅。
 ひと眠りして、お昼から暗くなるまで、農作業。

 カブ(津田)の種まき。
 木曽菜の種まき。

 タイガーメロンの片づけ。
 玉ねぎ(奥州)の種まき。

 にんにく予定地の耕耘。
 草むしり。

 よくはかどった。

 写真上は、八甲田大岳から東を見た風景。
 高田大岳の左に太平洋が見える。
 太陽が海に反射して、二つの太陽だ。

 写真下は、八甲田大岳から北を見た風景。
 眼下は三内丸山遺跡のある青森市で、彼方に青森湾が見えている。

仙人岱

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仙人岱ヒュッテ

 避難小屋でまったりと。ここは北八甲田・仙人岱。

下弦の月

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農鳥小屋の月

 山に入ってるうちに、梅雨明けとなったらしく、昨日からひどく暑い。最高気温は公式発表で36度。
 稜線の体感気温は0度近かったと思うから、山と下界とでは、えらい違いだ。

 退勤後、おそるおそる畑に行ってみると、せっかく出た人参の芽が壊滅しており、秋インゲンもいくらか枯れていたとはいえ、それ以外には、オクラときゅうりが巨大化していたくらいで大きな実損はなかった。
 もっとも草がえらく伸びていたのには、驚いた。

 写真は、農鳥小屋で見た月。

北岳

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北岳

 3泊4日の白峰三山から帰宅。
 初日の雨でテントがずぶ濡れになって、重いことったらなかった。
 でも、2日目からはまずまずよく晴れた。

森吉山

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森吉山

 森吉山を歩いてきた。

 ヒバクラ登山口から入って山頂にいたり、ノロ川登山口に下った。
 北の高気圧圏内だったので、いい天気だった。
 ニッコウキスゲが見ごろだった。

九十九谷

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上底瀬集落

 南牧村の九十九谷を歩いてきた。

 上の登山口から周回。
 下底瀬へ下りたかったが、通行止めらしかった。

 下山後、畑で草むしり。

 写真は、一枚岩の麓に開けた上底瀬。

天神山古墳

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天神山古墳

 昨日の夕方、自動車に「ハイブリッドシステムとアイサイトに異常があるので、大至急ワタシを販売店に持っていってください」という趣旨のアラームが出た。
 自動車が自分で具合が悪いと自己申告するのだからすごい。

 さっそく販売店に出向いてみた。
 アイサイトとは、2台のカメラと認知システムを統合したプログラムだから、正直言って、販売店でどうにかできるとは思っていなかった。
 ところが、若いエンジニアさんによると、自動車にはシステムの稼動ログが残っていて、パソコンを繋いでそれを見れば、どこに不具合があって問題が生じたのか、簡単にわかるらしい。

 結論的に言えばモーター用バッテリが何らかの理由で過熱し、冷却システムが起動して、その間ハイブリッドシステムとアイサイトが停止したのだった。

 とにかく、驚くべきシステムなのだ。

 西瓜苗の植えつけを終了。
 なかなか芽の出ない四角豆とゴーヤを直播。

 草むしり。
 ネギと里芋に追肥。

 写真は、太田市の天神山古墳。
 関東最大の前方後円墳だ。北関東の覇者・上ツ毛野一族のものだと言われる。

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