再び大室山

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大ミズナラ

 このミズナラに会うのは久しぶりだった。
 ここは富士山サテライト・大室山。

ケツメイシ

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ケツメイシ

 このところ、氷点下の日が続いている。
 冷え込みとしてはまださほどひどくなく、例年並みだ。
 晩秋になり、取り込むべきものが多くて、なかなか手が回らない。

 庭のキウイの取り入れ。
 早くしないと霜げてしまいそうなのだが、追熟させないとまだ酸っぱい。

 ケツメイシ種さやの摘み取り。
 これは煎じて粉末化し、お茶にするつもり。

 霜が降りる前に摘んで乾燥しておいたヤーコン葉を挽いた。
 これは苦いので、ときどき飲む。
 仕事中は、ネマガリタケ茶を飲んでいるが、こちらはとても飲みやすい。

有線ルータ

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初コンニャク


 昨日は、朝の気温がこの冬初めて、氷点下を記録した。
 といっても氷点下1度なので、厳冬期と比べれば、寒さはずっとマシだ。

 このところ、無線LANの状態が不安定だったのたのが、今朝からほとんどつながらない状態になった。
 モデムかルータに問題があるのだろうが、ルータのほうが怪しいと感じたので、町へ出かけたついでに、有線ルータを買ってきて接続したら復活した。

 家電量販店の売り場には有線ルータは2機種しか置いてなかったが、アナログ人間の自分にはやはり、有線で接続するほうがしっくり来る。
 ルータは有線、無線ときて3代目。
 モデムもずいぶん古くなっているのだが、まだ動いている。
 モデムは量販店には置いてないのだが、そろそろ壊れるかもしれない。

 コンニャクをこね始めた。
 水や凝固剤の量は、昨年から目分量にしたのだが、勘がまだ戻っていないので、ずいぶん堅いコンニャクができた。
 味はよい。

 道路の凍結が始まったので、XVのタイヤをスタッドレスに交換。

エゴマ

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エゴマ

 終日、農作業。

 刈っておいたエゴマとゴマの脱粒と唐箕かけ。
 エゴマは問題なかったが、黒ゴマは唐箕をどんなに弱く回しても、ゴミより先に飛んでいってしまう。
 中身がスカスカなんだろうか。
 来年はエゴマだけにしよう。

 エゴマは調整後、約一升ほどとれた。
 一年間、ゴマに不自由しないと思うと、とてもリッチな気分である。
 さっそく大根葉佃煮に入れてみたが、香りがよい。

 畑で、里芋掘り。
 インゲンと大豆摘み。

 今日は、エゴマの枯れ茎で風呂を湧かした。

史跡めぐり

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落葉したダケカンバ


沼ノ平


山麓の紅葉

 ほぼ終日、史跡めぐり案内の資料作り。

 今回案内する予定の団体は、知人を介して、6月頃に案内の打診があり、8月下旬には希望コースの概要を携えて秩父に来られ、直接面談して問題点を洗い出し、その後メールで打ち合わせを重ねてきた。
 今のところ、当日は晴れ予報なので、このまま推移してほしい。

 1ヶ月ほど前にも、市役所の担当課を介して、史跡めぐり案内の依頼があった。
 こちらは依頼された日を終日、空けて待っていたのだが、当日に至るもなんの連絡もなく、どうやら一方的にキャンセルしたらしい。
 申し込まれたのがどこのどなただか知らないが、迷惑なことだ。

 安達太良山山行記を追加。

秋色の渓

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秋色の渓


岩が引っかかってる


わさび田あと

 終日、農作業。

 里芋の試し掘り。
 並作とはいえ、ここ数年に比べればやや不良。
 原因は、芽の出るのが遅れたためだと思う。
 全面マルチなどで加温すれば、いくらか早く芽が出ると思われる。

 赤大豆の収穫。
 近年にない不作で、来年の種も穫れないかと危ぶんだが、それほどひどくはなかった。

 ピーマンを片づけ始めた。
 今年もよく頑張ってくれた偉大なピーマンには、感謝にたえない。

 玉ねぎとニンニクに追肥。

 写真は、清掃山行のスナップ。

グミの滝

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グミの滝1(上段)


グミの滝(全体)

 清掃山行2017に行ってきた。
 今年は浦山川支流・S谷。
 釣りにも行ってないし、遡行力が衰えているので、容易な沢を計画していただいた。

 相変わらず、ゴミは少ない。
 中ほどの小屋跡と思しきスペースさえ、きれいなものだった。

 源流にあるグミの滝まで行って、山道を戻った。

 時間があったので、秩父自然史博物館を見学。
 秩父鉱山から出た各種鉱石の標本をたくさん見ることができた。
 とても覚えることなどできないが、まさに地球の不思議というべき展示だった。

 帰宅後、豆仕事。

守門川

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守門川点景1


守門川点景2

 気温1.4度と、いっきに冷え込んだ。
 もちろん霜が降りたが、ピーマンはまだ生きている。偉い。

 エビ芋と生姜の収穫。
 エビ芋は、どこかの山に行ったときに購入したものだが、小芋はそれほど多く穫れない。
 ズイキが食べられそうなので、そちらも収穫。

 生姜は、あまりたくさん作らない。
 理由は、低温にあうとたちまちダメになってしまうから。
 屋内でも氷点下近くになる当地では、冬の間、生姜の保管のしようがないのである。

 インゲン摘みもそろそろ終了だ。

 夜なべに、ズイキの皮むき。

 当地あたりでも、紅葉はピークを迎えている。
  もっとも、写真は、守門川の紅葉。

大根葉佃煮

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大根葉佃煮

 エゴマの収穫。
 エゴマは完全に枯れたときにはほぼ脱粒しているから、茎や花がらの一部がまだ黄緑色のときに収穫したほうがよい。
 また、大きく育つので倒伏しやすいのだが、倒れると茎が曲がって収穫後の処理がしにくくなるから、株間を大きくとるとともに倒れないように支柱を立ててやったほうがよい。

 夜なべにインゲンの処理。

 大根を本格的に食べることができるようになった。
 厳冬期になるまでは、大根の葉っぱも美味い。
 大根葉佃煮など作ってみたはいいが、ご飯が進んで困ってしまう。

ジョウビタキのジョー

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ジョー

 落花生の掘り上げ。
 今年は、原因は不明なれど、大豊作の部類。

 エゴマの収穫開始。
 インゲン収穫の続き。

 これだけで、日没。

 聞き覚えのある声が聞こえると思ったら、庭にジョウビタキが来ていた。

2017年11月

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