鶴齢

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特別純米・鶴齢

 米山薬師に行った帰りに、柏崎の酒屋さんに寄ったら、店主が熱く勧めてくれた。
 とても重くて、好みの酒だ。
 いかん。一升瓶があっという間になくなっちまう。

火打・焼山

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火打・焼山

 引き続き、大量の薪作り。
 午後からは雨で、身体休め。
 
 こちら関東は梅雨寒だが、昨日あたり、日本海側は真夏の陽気だった。
 火打・焼山は雲から頭を出していたが、妙高プリン山は雲に隠れていた。

米山薬師

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頸城平野

 米山薬師に行ってきた。
 これで三度目。
 今日は真夏のように暑い日だった。

 眼下に見えるは、頸城の穀倉地帯。

果てしない薪作り

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第六薪置き場

 ほぼ終日、薪作り。
 先はまだ見えない。

 奥秩父の山日記に、金峰・瑞牆山行記を追加。

大麦終了

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ダイシモチ

 大麦の調整終了。
 今年の収量は1斗に届かなかった。
 やはり、弥富モチの方がよい。

 小雨は降ってたが、赤大豆の種まき。
 昨年より9日早く蒔けたのは上出来。

マンズナル

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いんげんごま酢味噌

 まずは大量の薪作り。
 その後、大麦の脱穀と調整。

 脱穀は、足踏み脱穀機があるのでさほど苦労しないが、今年は調整に難儀した。
 結局、一日では終わらなかった。

 昨年までの弥富モチに代えてダイシモチを作ったのだが、ノゲの短いのと長いのとで、これほど作業効率が違うとは考えが及ばなかった。
 登熟はダイシモチの方が数日早いようだが、あとの処理を考えると、弥富モチはじつに優れた麦だとわかった。

 こんにゃくの畝に麦わらかけ。
 秋いんげん予定地の耕耘。

 春いんげん(マンズナル)はただいま絶好調。
 さやで食べるには絶好の大莢いんげんだ。
 とりごろを逃すとスジが固くなるのだが、いっせいにできるので、食べるのが間に合わない。

 固くなったいんげんは放置し、種実で獲って、煮豆にする。
 それでも美味いが、莢がもったいない気もする。

キイロトラカミキリ

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キイロトラカミキリ?

 赤大豆の種まき準備。
 草むしり。
 薪割り。

 まずは晴れてくれたので、いろいろはかどった。

 薪割りをしていると、カミキリムシが飛んでくるので面白い。
 これはたぶん、キイロトラカミキリ。

ミヤマカタバミ

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ミヤマカタバミ

 今日も激しい雨が降った。
 コンディションはよくないが、香り豆の種まき。

 金峰山へ向かうシラビソ林では、バイカオウレンやミヤマカタバミが咲いていた。
 人々はみな、シャクナゲの美しさに感嘆するのだが、足元のちっちゃなミヤマカタバミには目もくれないのだった。 
 おれはこの美しさに息を呑んだのだけれど。

五丈岩

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五丈岩

 帰宅したときには、筋肉痛でバリバリだったが、ようやく回復した。

 大根の種取り。
 ピーマン苗の植えつけ少々。

 ここ数日ご無沙汰したので、畑は草だらけになった。
 昨日の朝まで晴れていたのは奇跡的だ。

金峰・瑞牆

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アズマシャクナゲ


アズマシャクナゲ

 金峰山・瑞牆山への業務登山から帰宅。
 久しぶりに重荷を背負って歩いた。

 大弛峠からの楽ちんコース。
 雲は多めながらも金峰山ではまずまず晴れた。

 富士見平で泊まった夜には軽く降ったが、明け方にはやんで、瑞牆山まで登ったらまた晴れた。
 アズマシャクナゲは、大日岩周辺と瑞牆山頂あたりでよく咲いていて、ちょうど見ごろだった。

 下山して電車に乗ったら本降りになった。

2018年6月

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