薪作り

三国山稜のブナ

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ブナ1


ブナ2


ブナ3


 ボイラ用の薪作り。
 とりあえず半月くらいは、薪の心配なく風呂に入れる。

 百姓のために畑に出かけたら、管理機のスターターの紐が切れていた。
 修理のために小1時間費やしたが、結局農機具店行きとなった。

 夜なべに、豆仕事。

 写真は、三国山稜で見たブナたち。
 丹沢と接続する山域だから、もっと太いブナがあってもよさそうだが、たぶん伐られたのだろう。
 しかし、壮年ブナの林もいいものだ。

鹿燻

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鹿燻

 ヒノキの木っ端をいただいたので、風呂用の薪作り。
 まずまず捗った。

 自動車の車検が終わって、タイヤを冬用に交換してもらった。
 これで通勤にもひと安心だ。

 鹿を燻した。
 とても美味い。

ディアジャーキー

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ディアジャーキー

 この土日も勤務だったので、今日、久しぶりに休みとなった。

 風呂用に大量の薪作り。
 畑で、玉ねぎ苗の植えつけ。
 イチゴ苗の植えつけ。

 そら豆とえんどう豆の畝を除草。
 大豆の収穫。

 以上で日没。

 読書ノートに、『同期の桜は唄わせない』『昭和は遠く』『陸軍特攻振武寮』を追加。

 近所からディアジャーキーをもらった。
 なかなか美味い。

また白泰山

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チシオタケ


 また白泰山に行ってきた。
 台風のために、登山道を覆うようにして倒れた数本の倒木を片づけるのが目的だった。
 一番奥の倒木は、二里観音の手前だったので、チェンソーを担いで行くのは、なかなか骨が折れた。

 きのこは、先日よりかなり多くの種類が出ていた。
 ヒメベニテングタケ・ゴンゲンタケ・チシオタケ・カノシタ・チチタケ・クリタケ・ニカワハリタケ・カバイロツルタケ・ヒメカバイロタケ・サンゴハリタケ・ハナイグチ・オオキノボリイグチ・オキナクサハツ・ハナイグチ・ホテイシメジ・タマゴタケ・カラカサタケ・アカイボカサタケ・キイボカサタケ・ベニヒガサその他。

 下山後、農作業。
 三陸つぼみ菜小苗の植えつけ。
 羽広菜の種まき。

 帰宅後、ヒノキ丸太の薪割り。

テングタケダマシ

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テングタケダマシ


同じくツバ


同じくカサ

 玉ねぎと宮ネギの種まき。
 ヒノキの丸太が少々手に入ったので、玉切り。

 日がずいぶん短くなって、退勤後の作業はできなくなってきた。

 過日の長尾根で、テングタケダマシが大発生していていた。
 過去にはあまり見た記憶がない(自サイトに載ってない)のだが、出るときには出るのがきのこというものだ。

尾瀬ヶ原の花々

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オゼミズギク


ヒツジグサ


ナガボノアカワレモコウ1


ナガボノアカワレモコウ2


 廃材がいささか手に入ったので、ボイラ用薪作り。
 ボイラの薪は、さっと着火してさっと燃え上がると効率的なのだが、スギや廃材はうってつけだ。

 インゲンヤグラに網掛け。
 隣組の仕事少々。

 写真は、尾瀬ヶ原の花々。

北岳点景

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カツラ大木


雪渓


小太郎山から北岳


バットレス


 少々頑張って、ボイラ用の薪作り。
 近所で薪割り機を見て以来、マサカリを振るのが苦痛になってきた。

 もっとも、初夏になって、ボイラの薪燃費もよくなってきた。

 写真は、北岳点景。

春の気配

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ふきの玉
シイタケ


 今日もスギの玉運び。
 運んだスギ玉を自宅で薪に割った。
 斧を振ったのも、久しぶりだ。

 夕方前から畑に行って、ジャガイモ予定地の耕耘など。
 農作業だけは、時間がいくらあっても足りない。

 畑のあぜも春の気配だが、本日、花粉症を発症した。
 こちらは激烈な春だ。

落ち葉仕事終了

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セグロセキレイ


ホオジロ


オオバン

 ムクゲ自然公園で、スギの玉をもらってきた。
 午後から予定があったので、山仕事はせず。

 午後は荒川水系渓流保存会の総会。
 今年は渓流の年券を購入した。

 記録を見ると、まともな釣りをしたのは2008年が最後のようだ。
 釣り竿がどこにあるか探してみたのだが、見当たらない。
 毛鉤は以前巻いたのがいくつか残っているので、当座は間に合いそうだ。
 今年こそ、釣りに行きたい。

 総会終了後、懇親会を欠席して、農作業。
 第二次落ち葉堆肥の三回目の切り返し。
 今シーズンの落ち葉仕事は、これにて終了。

 第一次分の落ち葉はすべて使ってしまった。
 畑の土に、よい餌を食べさせることができたと思う。

 写真は、牛伏山で見た鳥たち。

モズと農作業

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モズ1


モズ2


モズ3


 木灰処分依頼が終わった。
 秩父広域市町村圏組合秩父環境衛生センターでは、5袋もしくは3袋以下の木灰を受け入れているのだが、袋の大きさに規定はない。
 木灰のために何日も仕事を休んでいられないので、セコイようだが、大きなポリ袋を購入して、廃肥料袋に入れてあった灰をそちらへ詰め替えて搬入すると、すんなり受け入れてもらえた。

 今回の受付は先日とは別の年配の人だったが、3袋しか受け取らないとは言わなかった。
 こないだの受付男はどうして、イヤガラセ的なことを言ったのだろう。

 第一次落ち葉堆肥ができたので、夏野菜予定地にまいて耕耘。
 土に餌を与えている感覚だ。

 3月中旬から畑は激忙になるので、今のうちにやれることはやっておかねば。

 冬に畑を耕していると必ず、モズのつがいが飛んで来て、ひとの仕事ぶりを見ている。
 彼らにとって小動物や虫の少ない冬は、正念場なんだろう。

 読書ノートに、『保守の知恵』を追加。

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