薪作り

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 白菜小苗の鉢上げ。
 種をまいたのは去年より遅いが、去年は今日植えつけてたので、生育がやや遅いということになる。
 
 薪作りの続き。
 昨日もらってきた丸太はすべて薪になった。

 夕方から強い雨が降り始めた。
 今夜は不安な夜になる。

 第二弾きゅうりの支柱はもたないだろう。

カニ

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カニ


 丸太をいただける話があったので、秩父市内まででかけてきた。
 とてもありがたい。
 さっそく玉切り・薪割りで、そこそこの薪ができた。

 サブ大根(戸隠地大根)の種まき。
 この時期にどうしても蒔かなければならない種は、一段落した。
 あとは虫との戦いだ。

 庭で薪を割っていたら、カニが出てきた。

ピクルス

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ピクルス

 灰の処分のために、秩父環境衛生センターに行ってきた。
 今日持っていった分は約30キログラムだが、これが一年で出てしまう灰の量である。
 3.11以前にはすべて畑にまいてカリ肥料として利用していたが、2012年現在キロあたり700ベクレル程度のセシウムが検出されてるので、畑にまくことはできない。

 去年は「持ち込み数量は、1回につき5袋までにしてください」と告知されてあったのだが、今は「持ち込み数量は、1回につき2袋までにしてください」となっており、木灰を受け入れるのに渋っていることがうかがえる。

 そもそも、秩父環境衛生センターが放射能灰を処分することは不可能なはずで、一般廃棄物とまぜて埋めているんだろうが、放射能が埋立場から流出でもしたら、「荒川の水は大丈夫なのか」などという騒ぎになることは間違いない。

 肥料を核のゴミにしたのは東電と政府である。放射能灰もこの両者が責任を持って処理すべきである。

 人参がとれ始めた。
 ピクルスにするととても美味しい。

新田義貞

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新田義貞供養塔

 シジュウカラが無事巣立ったので、巣箱を片づけて、庭の草取り。
 育雛中は、庭に出ただけで親鳥がすっ飛んできて、ジュジュジュ、と威嚇された。

 ほぼ終日、薪作り。
 まだ終わらないが、夏までの風呂用薪ができた。

 ポットで育てていたベルガモットが植えられるようになったので、植えつけ。
 実生のオミナエシとかハナニラなど、鉢に入れてあった草花を地におろした。

 徳川家が征夷大将軍を世襲するにあたって、如何ともし難い問題点があった。
 三河の地侍出身だという、同氏の出自である。

 徳川家は御用学者を動員して『尊卑分脈』という家系図集を改訂させ、自家を上州新田氏の末裔だとする系図を書かせた。
 これによって、徳川氏は新田氏=源氏の末裔だということになり、家柄にうるさい公家たちを黙らせることができた。

 その後、徳川氏の先祖になった新田氏を粉飾する歴史が書かれ、それに合わせて「史跡」も作られた。
 金山山麓・金龍寺の「新田義貞供養塔」あたりはその一例である。

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燃料

 以前勤めていた木工所からいらない木をいただける話があったので、行ってきた。軽トラ約二杯分。これで夏いっぱい風呂にはいれる。とてもありがたい。

 キュウリ小苗を植えつけ。
 アスパラに支柱立て。

カブ葉

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カブ葉

 引き続き、クスノキ運び。
 玉をストックする場所がないので、クスの香りを楽しみながら片端から割った。

 今年は、大豆と里芋は大不作だが、かぶは豊作だった。
 天王寺かぶは、野沢菜の原種ともいわれているが、葉っぱを食わないと惜しい。

 カブ葉とにんにくとシーチキンを炒めたんだが、かなり美味い。

冬の雑木林

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冬の雑木林

 クスノキの玉をもらえるという話があったので、さっそく出かけてきた。
 ありがたいことである。
 全部は積みきれなかったので、続きはまた後日。

 道具が修理できたので、ログストッカー作りの続き。
 大したものではないが、とりあえず完成。

 写真は大屋山だが、いい感じの雑木の尾根である。

白岩への道

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廃村白岩への道

 春に薪割りをしたときに回避して、庭に転がしてあった玉を少し割った。
 マサカリでどうにか割れるぶんはいいのだが、難物の玉は見たくもない。
 使える薪割り機がほしい。

 畑で玉ねぎ苗植えつけ準備。
 田んぼの畦刈り。
 ちゃんと動く刈払機に感動。

 写真は、白岩集落への道。
 白岩には、車道がつかなかったらしい。
 そうすると、このようなモノレールで荷物を運ぶしかなかったのである。

巡礼

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サクラシメジ

 端材をいただける話があったので、材木運び。
 その後、ボイラ用薪作り。

 のらぼう菜の小苗の植えつけ少々。
 ビートと黒ラディッシュの種まき。

 戸倉山では、巡礼が出始めていた。

キバナノヤマオダマキ

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キバナノヤマオダマキ

 大量の薪作り。
 薪置き場は、六段目が埋まりそうなところだが、先が見えてきた。

 夜なべに、インゲンの豆こなし。
 今年のマンズナルは、豊作の予感。

 キバナノヤマオダマキは絵になる花だ。

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