薪作り

巡礼

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サクラシメジ

 端材をいただける話があったので、材木運び。
 その後、ボイラ用薪作り。

 のらぼう菜の小苗の植えつけ少々。
 ビートと黒ラディッシュの種まき。

 戸倉山では、巡礼が出始めていた。

キバナノヤマオダマキ

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キバナノヤマオダマキ

 大量の薪作り。
 薪置き場は、六段目が埋まりそうなところだが、先が見えてきた。

 夜なべに、インゲンの豆こなし。
 今年のマンズナルは、豊作の予感。

 キバナノヤマオダマキは絵になる花だ。

ホソトラカミキリ

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ホソトラカミキリ

 以前勤めていた木工屋さんで端材をいただける話があったので、昨日、取りにうかがった。
 夏なら風呂半月分くらいあって、助かった。

 午後からちょっとした集まりがあって、都内の母校にお出かけ。
 紅顔の(美)少年だった年少の友人たちが皆「定年退職した」と言うので、たまげた。
 8時ころだったか、少し揺れた。

 都内を歩いていて、「このへんにはとって食えるものがなんにもないなぁ」と思った。
 「見たところ畑もないから、食い物を作ることもできないじゃん」と思った。
 人間は、こんなところじゃ生きられないよ。

 今日もほぼ終日、薪作り。

ホタル

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ホタル

 雨のやみ間にジャガイモ掘りと薪作り。
 いずれも、はかどってはいるのだが、先は見えない。

 庭にとめてある自動車の車体に、こんな虫が這っていたのだが、たぶんコレはアレだと思う。
 それにしてもどうして、コレが・・・。
 自然に生息してるんなら、まことにけっこう至極なんだが。

五段目の途中

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第六薪置き場

 午前中は、集落の道普請。
 その後、薪作り。
 薪置き場は現在、五段目の途中。

 ヒグラシ初鳴き。

ブナ林

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ブナ林の道


ブナ林の道

 薪作りとジャガイモ掘り。
 ジャガイモ掘りは身体を酷使する作業なのだが、薪作りはそれに輪をかける。

 汗が吹き出す一日を終えて帰宅してみると、梅雨明けという説。
 確かに前線は北上して梅雨明けの天気図だが、これが南下しないという根拠があるのだろうか。

 写真は、栗駒山・湯浜コースのブナ林。
 登山口からブナ林で、ブナの森を三時間歩き続けたのは、焼石岳以外では、ここしかなかったと思う。

たけのこラーメン

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たけのこラーメン

 今日も大量の薪作り。
 庭に積み上げたコナラの玉がようやく、減ってきた。
 とはいえまだまだ、埒はあかない。

 栗駒山の森林限界手前は、ネマガリタケのヤブだった。
 まずまずちょうどよいタイミングだったのだが、それは熊にとっても同じこと。
 でっかい熊糞が落ちていたり、ブナの若枝が散乱してたので、熊の気配がプンプンしていた。

 帰りにいくらか頂いて、熊の気配がないブナ林でラーメンを食ったのだった。

栗駒山

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名残ヶ原


ミズバショウ

 週末は、栗駒山を歩いてきた。
 湯浜コースを往復。
 夏の湿原・草原を彩る花はまだ咲いてなかったが、早春の花に会うことができた。

 今日は大量の薪作り。
 里芋の土寄せ。
 草むしり。

コイワカガミ

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コイワカガミ


バイカオウレン

 今日も、大量の薪作り。
 第六薪置き場には薪の棚が七段置けるのだが、現在四段目。
 自宅に今積んであるコナラの玉を全部割ったらたぶん、薪置き場は足らなくなるだろう。

 畑に行って、秋インゲンの種まき準備。
 梅雨時なので、雑草に押され気味。

 写真は、金峰山で見た花たち。
 今年は春の越後に行かなかったので、イワカガミを見ていなかったが、金峰山でたっぷり見ることができた。

火打・焼山

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火打・焼山

 引き続き、大量の薪作り。
 午後からは雨で、身体休め。
 
 こちら関東は梅雨寒だが、昨日あたり、日本海側は真夏の陽気だった。
 火打・焼山は雲から頭を出していたが、妙高プリン山は雲に隠れていた。

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