ネギ

ネギ植え

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ネギ苗の植えつけ
えんどう豆


 雨が降り始める前に、畑仕事をこなした。

 里芋の植えつけ。
 キャベツ小苗の植えつけ。
 宮ネギの植えつけ。

 宮ネギはちょうど、ニうね分の苗ができた。
 種は、ミケさんにいただいたものである。

 紙ポットに、ピーマンとキュウリの種まき。

 大麦が穂を出し、小麦も伸び始めた。
 冬を越したえんどう豆やニンニク・タマネギも、スイッチが入ったように伸び始めた。

 夕方から、激しい雨が降り始めた。

冬を越したヒオドシチョウ
上と同じ個体


三段の滝
碧岩から鹿岳
碧岩から四ツ又山
尾根上の大ツガ


 里芋を一部、植えつけ。
 トウモロコシと落花生予定地のうね立て。

 宮ネギの植えつけ。
 ネギを植えていると、日が暮れた。
 続きはまた、後日。

 『原発はなぜ危険か』の読書ノートを追加。

 碧岩・大岩山行記を追加。

松本一本太

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松本一本太


 今日もほぼ一日、薪作り。
 今割ってるのは桜で、来年用の薪だ。

 ネギが完成した。
 今年のネギは信州の松本一本太である。

 畑は「ゴンベ土」と呼ばれる岩石崩壊土だから、利根川べりの沖積土で作られる石倉や深谷ネギにはあまり合わないかもしれない。
 松本一本は曲がりネギで作るのが基本らしいが、それだと却って手間がかかるので、一般的な作り方で作っている。

 読書ノートに『秩父に革命の嵐吹く 』『福島原発の真実』『ルポルタージュ戦後史(上下)』を追加。

ミドリ池点景

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倒木と苔


重厚な針葉樹林


朝のミドリ池


 雨が降っていたが、これ以上遅くないほうがよさそうなので、出勤前に宮ネギの種まき。
 この種は、ミケさんからいただいた。
 冬ネギはだいたい、春に種まきしているのだが、このネギは秋まきがよいらしい。

 あまりに忙しすぎて、ホームページ本体に手を入れる余裕がない。
 ミドリ池山行記も、まだ完成していない。
 まあ、気長にやるつもり。

 山の写真を見ていると、癒される。

ネギ苗植えつけ

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ネギ苗植えつけ
 昨日までに、ジャガイモをすべて、掘りあげた。
 ジャガイモ掘りとは、雑草とジャガイモの茎葉を引きぬき、畑の空きスペースに穴を掘って埋め、マンノウで芋を掘り出してしばらく乾かし、芋を収穫コンテナに入れたのち、次の作付に備えて管理機で畑を耕耘する作業のことだから、なかなか大変なのである。

 秋キャベツ植えつけ準備。
 小豆種まき準備。

 冬ネギ(松本一本太)の植えつけ。
 昨年、あまりたくさん植えることができなかったのだが、今年はそこそこの本数の苗を作ることができた。
 いつも植え穴に落ち葉を入れるのだが、昨年冬に落ち葉取りをしなかったので、今年は稲わらを入れた。

 春に種まきしたごぼう(大浦)が食べられるようになった。
 若ごぼうなので、見た目も香りもよい。

 大豆とインゲン豆が発芽した。

 里山では、マタタビの葉が白く変わって美しい。
 冬の間、家の周りで遊んでいたホオジロがさえずりを始めた。

 近所で熊が出たらしい。
 学校の指導によってだと思うが、登下校する小学生たちがみんな、鈴をぶら下げている。
 子どもたちが通ると、ジャランジャランと鳴るので、お祭りのように賑やかだ。

ネギ植えつけ

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 午前中は、国道の草刈り。
 これは例年この時期に役場からのお達しで、地域住民が行うもの。

 午後はずっと農作業。
 本日もまた、蒸し暑い一日だった。

 まずは、ナメコほだ木を畑に運搬して、伏せこみ。

 アズキ予定地にマルチ張りと、種まき。
 大豆の種まき。大豆はこれで終了。

 ラッキョウの掘りあげも終了。

 ジャガイモはスタールビーの掘りあげを終了。スタールビーは晩生なので、まずまずの収穫だった。
 あとは少しだけ植えた何種類かの品種を残すのみ。

 スイカのつるが伸びてきたので、広いところへ誘引。
 ジャガイモ跡地に肥料をまいて耕耘。

 赤ネギの植えつけを完了して、落ち葉かけ。
 これで次の冬も、ネギをたくさん食べることができそうだ。

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